2017年04月20日

ファミマTカード(クレジットカード)の基本情報や特典、Tポイントの貯め方など徹底解剖!

目次

ファミマTカードとは

どこで買い物をしても何かしらのポイント制度が導入されていて、割引を受けるなどのサービスを利用することができるなどの便利な世の中になっています。

そのポイント制度の中で、一番有名であると言っても過言ではないのがTポイントでしょう。多くの店舗が加盟していますし、おそらく皆さんもカードをお持ちの方が多いのではないでしょうか。

今回はこのTポイントに関するもので、ファミマTカード(クレジットカード)についての説明をしていきたいと思います。ファミマTカードを利用する場合の特典は以下で述べるようにかなり多岐にわたります。

そこで、これを機にファミマTカードの利便性をご存じいただき、手元に所持するかどうかを考えるきっかけにしていただければと思います。

ファミマTカード基本情報

ファミマTカード基本情報 -
カード年会費 無料
基本ポイント付与 200円(税込み)につき1ポイント
ポイント価値 1ポイント=1円
ポイント還元率 原則0.5%。その他併用可能特典制度多数
ポイント有効期限 Tカード最終利用日から1年間。期間経過により失効。
国際ブランド JCB
旅行保険 JCB海外お買い物保険

ファミマTカードの特典

①若者応援ポイント

ファミマTカードでは、若者応援サービスが展開されていて、25歳以下の方がファミリーマートで買い物をする際に、ファミマTカードで支払いをした場合には、通常ポイントより2倍のポイントが貯まるというサービスがなされています。対象会員は、25歳以下のファミマTカード(クレジットカード)会員に限定されています。ファミマTカードの申し込み時に登録した生年月日で、26歳の誕生月の末日までの利用が対象とされています。

若者応援ポイントは、クレジットポイントを同数のポイントが「特別ポイント」として加算されるという扱いがなされます。そして、この「特別ポイント」は、利用した翌々月12日頃に、1か月分をまとめて加算されることになります。ポイントが付加される時期に注意が必要です。

②WEB明細で毎月10ポイント

利用代金明細書の受け取り方法については、「郵送」と「web明細」の2種類から選択することができます。そして、web明細の方法を選択した場合には、毎月10ポイントが付与されるという特典を受けることができます。明細書の処分する際の個人情報の流出のおそれを減らすこともできますし、ペーパーレスですからエコの側面もあります。

また、web明細の方法による場合には、利用状況をいつでも確認することができるというメリットも挙げられます。このようなメリットに加えて、毎月10ポイントが付与されるのですから、かなりお得なサービスであると言えるでしょう。

③毎週火曜・土曜は「カードの日」で還元率2.5%!

毎週火曜日と土曜日は「カードの日」とされ、ポイント付与に関して特別なサービスが展開されています。この日にファミマTカードを提示して買い物をするとショッピングポイントが3倍になります。

これに加えて、クレジットカードで支払いをすると、クレジットポイントが2倍付与されます。つまり、通常時の現金支払いと比較すると、5倍のポイントを取得できることになります。

④ファミランクでいつでも還元率2%・最高3.5%に!

ファミリーマートでの1カ月間の買い物金額に応じて翌月のポイント付与率が変わり、ショッピングポイントがさらにお得に貯まるサービスが展開されています。当月の買い物金額の合計額が4,999円までのブロンズ会員であれば、翌月は200円(税込み)につき1ポイントのポイントレートにより、ポイントが付与されることになります。

当月の買い物金額の合計額が、5,000円から14,999円までのシルバー会員であれば、翌月は200円(税込み)につき2ポイントのポイントレートにより、ポイントが付与されることになります。ブロンズ会員の2倍のポイントを獲得することができます。

当月の買い物金額の合計額が、15,000円以上のゴールド会員であれば、翌月は200円(税込み)につき3ポイントのポイントレートにより、ポイントが付与されることになります。ブロンズ会員の3倍のポイントを獲得することができます。

Tカードをもっている人であれば、会計時にカードを提示するだけで、このサービスを受けることができます。ランクの集計対象期間は、毎月1日0:00から月末日23:59までになっています。ファミリーマートでは、このように買い物合計金額によって毎月カードのランク付けがされるようになっています。

そして、このランクによる特典加算と、別のサービスとが併用されることによって、さらにお得なポイント付与サービスを受けることができるのです。そして、重要なポイントは、この会員ランクと他のサービス制度を併用することによって、更なる還元率のアップを目指すことができるということです。

例えば、シルバー会員の方について、その方の年齢が25歳以下であれば、更に若者応援ポイントが付与されることになります。これによって、200円の支払いに対して4ポイント(通常ポイント1ポイント+シルバー会員特典1ポイント+若者応援ポイント2ポイント)の付与をうけることができ、ポイント還元率が2%になります。

さらに、ゴールド会員の方について、その方について若者応援ポイントとレディースデーポイントが加算される場合であれば、200円の支払いに対して7ポイント(通常ポイント1ポイント+ゴールド会員特典2ポイント+若者応援ポイント2ポイント+レディースデーポイント2ポイント)の付与を受けることができ、この場合のポイント還元率は3.5%になり、かなりお得な扱いを受けることができます。

⑤ソフトバンク利用者は最大5%還元

ソフトバンクの携帯電話を利用している方が、ファミリーマートで会計をする際には、通常のショッピングポイントの3倍(200円あたり3ポイントの)のポイントを獲得することができます。

さらに、ソフトバンクカードで会計をする場合であれば5倍(200円あたり5ポイント)、ソフトバンクカードでの支払いで、かつ、クレジット機能(おまかせチャージ)を契約している場合であれば10倍(200円あたり10ポイント)の付与を受けることができます。10倍の場合であれば、ポイント還元率が5%になり、かなりお得に利用することができます。

また、付与ポイントの内訳のうち、キャンペーンで増加して加算される分のポイントに関しては、付与される時期が翌月の下旬となります。

このサービスを受けるためには、ソフトバンクの携帯電話の登録情報にTカードの番号を登録して両者を連携させる必要がある点に注意をしてください。また、この最大10倍キャンペーンは、2017年5月31日までが期限とされている点にも注意が必要です。

⑥「今お得」などでファミマの商品が割引

ファミリーマートでは、対象商品に関して、「通常価格」「特別価格」「ファミマTカード会員特別価格」の三種類が設定されている場合があります。そして、会計時にファミマTカードを提示することで、「今お得」ショーカードの商品が一般割引価格よりもさらにお得に購入することができるようになります。

ファミリーマートでは、いつでも、何かの商品に、「今お得」ショーカードが付けられています。そして、会計時にファミマTカードを提示すると、ファミリーマート割引価格よりもさらにお得な、ファミリーカード会員特別価格でこの商品を購入することができます。

ただし、地域によっては価格が異なる場合がありますし、一部の地域及び一部の店舗においては、そもそも取り扱いのない商品がある場合があるので注意が必要です。

⑦電子マネー「Tマネー」一体型!


ファミマTカードを持っていれば、いつでも電子マネーである「Tマネー」をチャージしてこれを利用することができます。Tマネーを利用すれば、小銭を持ち歩かなくても簡単に買い物をすることができてかなり便利ですし、Tポイントも当然貯まりますのでお得です。

チャージする方法もいくつかあり、簡易な手続きによることができます。加盟店でチャージする場合には、加盟店のレジでTカードを提示し、金額を店員さんに告げるだけで完了します。

オートチャージを設定している場合には、Tマネー残高が設定額未満になると、設定したチャージ金額が自動的にチャージされることになります。さらにクレジットチャージによると、いつでも必要なタイミングで対象のクレジット機能付きTカードからチャージをすることができます。

1.000円単位で30,000円までチャージすることができますし、チャージ次第、すぐに使えることもメリットでしょう(ただし、後者二つのチャージ方法については、3000円以上からのチャージとなります)。Tマネーについては、小銭いらずの買い物ができるというメリットもありますし、また、手続きがかなり簡単であることも魅力の一つでしょう。

しかし、これに加えて、更にTポイントが付与されるという特典もあるのです。つまり、Tマネーの1カ月あたりの利用金額に対して、500円(税込み)につき1ポイントが、通常ポイントに加算してさらに付与されることになります。

⑧ANAマイルとの交換もお得

TポイントとANAマイルは互換性のあるポイントです。

ANAマイルをTポイントへ交換する場合、ANA10000マイルにつき、10000ポイントに交換することができます(1年間ANA20000マイルまでの交換レート)。1年間あたりの交換マイル数がANA30000マイル以上になる部分については、交換レートがANA10000マイルあたり5000ポイントの交換レートとなります。

ANA便への搭乗や、日常のショッピングなどで貯まったANAマイルをTポイント加盟店で利用することができるようになりますのでお得でしょう。
また、TポイントをANAマイルに交換することもできます。この場合には、500ポイント単位で申請をすることになります。

⑨女性はレディースデーで水曜はポイント2倍

毎週水曜日は、女性会員限定のサービスが展開されており、ショッピングポイントが2倍付与されることになります。女性の方であれば、支払方法に関係なく会計時にファミマTポイントを提示するだけでこのサービスを受けることができます。レシートに印字されたポイントは、3日後に反映されることになっています。

ただし、Tサイトにて「お客様情報」の登録が必要なタイプのカードもあります。カード裏面に、「お客様情報について」が記載されているカードがこれにあたります。このカードをもっている場合にレディースデーの特典を受けるためには、事前にTサイトで情報登録をしていなければなりません。

⑩Apple Payに対応!お買い物・Suicaチャージが可能

Apple Payとは、対象のiPhone、Apple Watchに、クレジットカードを設定することで、安心、安全、簡単に買い物などの支払いができるサービスです。ファミマTカードであれば、Apple Payを利用することができます。ファミリーマートや「iD」マークのある店、自動販売機、タクシーなどでも広く利用できるようになっていますし、対応したネットショップ・アプリでも利用することができます。

また、MastercardやJCBを付帯したカードをApple Payに登録した場合であれば、Walletアプリ内で直接Suicaへチャージできます。また、東日本旅客鉄道株式会社のSuicaアプリにカードを登録すると、Apple Payに設定したSuicaへチャージすることもできます。Tポイントも貯まりますので、非常に便利と言えるでしょう。

さらに2017年4月30日までの期間限定で、Apple Payによる支払いをした場合であれば、ファミリーマートでの買い物ならポイント付与率が10倍、ファミリーマート以外の店舗であればポイント付与率が5倍のサービスが展開されてるので是非ご利用下さい。

⑪パッケージツアーが3~8%割引

ファミマTカードを発行しているポケットカードのトラベルセンターでは、旅行会社の国内・海外パッケージツアーが3%~8%割引になるという特典を利用することができます。以下、各パッケージツアーについて、割引率ごとに簡単にまとめさせていただきます。

国内パッケージツアーに関して、3%割引の特典を受けることができるのは以下の旅行会社です。「赤い風船(日本旅行)」「朝日旅行」「小田急トラベル」「トップツアー」「郵船クルーズ(クルーズ)」「商船三井客船(クルーズ)」「日本クルーズ客船(クルーズ)」の各社がこれに該当します。

国内パッケージツアーに関して、5%割引の特典を受けることができるのは以下の旅行会社です。「ANAスカイホリデー」「JALパック」「スカイツアーズ」「ビッグホリデー」「島時間(南西楽園ツーリスト)」「オリオンツアー」「ライフツアー」「スカイパックツアーズ」の各社がこれに該当します。

国内パッケージツアーに関して、8%割引の特典を受けることができるのは、「クラブメッド」です。
国内パッケージツアーに関して、「エースJTB」「JTBクルーズ(国内)」「JTBサン&サン」「メイト」「びゅう」の各社では、その他の優待・特典が用意されているようです。詳細については、各社ホームページを参考にしてください。

海外パッケージツアーに関して、3%割引の特典を受けることができるのは以下の旅行会社です。「ベスト(日本旅行)」「JALパック(JZコード商品)」「NOE」「東武トップツアーズ」「ワールドパック(ツアーウェーブ)」「朝日サンツアーズ」の各社がこれに該当します。

海外パッケージツアーに関して、5%割引の特典を受けることができるのは以下の旅行会社です。「JALパック(JAコード商品)」「ANAハローツアー(ANAセールス)」「マッハ(日本旅行)」「プレイガイドツアー」「ハッピーツアー(西鉄旅行)」「パノラマ(名鉄観光サービス)」「ガルーダ・オリエントホリデーズ」「ロイヤルオーキットホリデイズ(エーアンドエー)」「クロノスインターナショナル」の各社がこれに該当します。
海外パッケージツアーに関して、8%割引の特典を受けることができるのは、「クラブメッド」「レインボーツアー(国際開発)」の各社がこれに該当します。

海外パッケージツアーに関して、「ルックJTB」「JTBお買得旅」「ロイヤルロード銀座(海外)」「ホリディ」「グローバルユースビューロー」「阪急交通社(海外)」「阪神航空」「JTBクルーズプレミア」「JTBクルーズバリュー」「JTBクルーズ(海外)」「NOE」の各社では、その他の優待・特典が用意されています。

以上のパッケージツアーの割引特典の付与を受けるためには、当該カードでの支払いをする場合に限られる点に注意が必要です。また、国内旅行に関しては、旅行代金が3万円以上のものに限られています。

ファミマTカードとTカード

①Tポイントプラスでお得にTポイントが貯まる!

ファミマTカードもしくはTカードを提示して対象商品を購入することによって、Tポイントがさらにプラスされるキャンペーンが展開されています。さらに、この場合の支払い方法はTポイントによる支払いでも対象となりますので、かなりお得となるでしょう。

対象商品は時期によって異なりますので、都度店舗に赴いてチェックするか、ホームページで確認するとよいでしょう。

②Tカードのポイント集約も可能

Tカードは1人の方でも複数枚所持することができますし、その場合に、1枚にポイントを集約することも可能です。ここでは期間固定ポイントも移動させることができます。これによって、1枚に集約することによって買い物時に利用することができるポイントを増幅させることができますので、利用方法によってはお得な場合があるでしょう。

ただし、複数枚を集約することによって、各カードの積算金額などを合わせることはできないので、合計額をもってランクの算定基準にすることはできないようですので注意が必要です。

③Tポイントは有効期限が実質無期限

Tポイントの有効期限は、Tカード・ファミマTカードを最後に利用した日から一年間という形で設定されています。したがって、こまめにカードを利用してポイントを集めた、またポイントを使用している限りは、有効期限を気にする必要がありません。結果として、Tポイントの有効期限が存在しないと同義となります。

なお、最終利用日から1年間が経過してしまうと、当該ポイントは失効してしまうので注意をしましょう。

④TSUTAYAの会員証の機能も

Tカード・ファミマTカードを所持している場合には、TSUTAYAの会員証として扱われますので、TSUTAYAのレンタルサービスなどを受けることができます。店舗によってはTポイント付与に関する特典サービスを展開している場合もありますので(例えば、5のつく日は5倍キャンペーンなど)、積極的に活用するのも良いでしょう。

Tポイントの貯め方・裏技

互換性の高いポイントですから、加盟店において積極的に利用することでポイントを付与することができます。また、加盟店によって、さまざまなポイント付与サービスを展開していますので、それを利用するのも一つでしょう。例えばウエルシアなどでは、該当商品を購入すれば、Tポイントがさらに100ポイント付与(時期によってさまざまな商品についてこれが展開されていますし、加算ポイントは商品によっても異なります)というようなサービスが展開されています。

また、さまざまなポイントサイトでポイントを獲得することで、それをTポイントに交換することもできます。例えばwarauなどのポイントサイトでは、クリックなどによってこまめにポイントを貯めることで、一定ポイント以上でTポイントへの還元をすることができます。毎日の空き時間で、クリック作業やミニゲームをすることでポイントを貯めるのも良いでしょう。

また、上で説明したような平行して利用できる特典サービスはできるだけ利用するように心がけるとポイントが貯まりやすいでしょう。お茶を買うにしても、会員特別価格で購入できる方を選ぶとか、あるいは、Tポイントプラスの商品を購入してみるなど、積極的に参加する姿勢が大切です。

さらにTサイトでは、くじをひいたりするなどのミニゲームなどによって、毎日数ポイントずつ貯めることもできますし、また山分けポイントなどのイベントなども定期的に開催されています。買い物以上にもポイントを貯めたい場合には、これらの機会もどんどん活用すると良いでしょう。

Tポイントの注意点・デメリットとその回避方法

そもそもポイント制度というものは、通常の買い物に加えて消費者にお得に付与されるシステムですからデメリットというものを想定することは難しいのですが、あえて言うならば、ポイントの失効についてです。せっかく貯めたTポイントも、有効期限が徒過してしまうと水の泡です。せっかく貯めたポイントは、なくなる前に使うとよいでしょう。とはいえ、有効期限については忘れてしまっていてはどうしようもありません。

そこで、Tサイトなどへアクセスして、お得な商品についての情報を仕入れると同時に、ポイント履歴をこまめにチェックすることで、自分のTポイントの有効期限についても確認すると良いでしょう。また、その際に期間固定ポイントについてもしっかりと確認をすることによって、使い道は限定されているとはいえ、自身が利用できる場合であれば使ってみてはいかがでしょう。

また、ファミマTカードはブランドがJCBに限定されていますので、海外で利用する場合には、グアムなどでしか強くないというデメリットも挙げることができるでしょう。

ファミマTカード(クレジットカード)の基本情報や特典、Tポイントの貯め方など徹底解剖!のまとめ

以上、ファミマTカードを利用することによってTポイントをかなりお得に貯めることができ、そのポイントがいかに有効に活用することができるのかということを説明させていただきました。

簡単にご説明しましたが、現在Tポイントに加盟している店舗はかなりの数にのぼりますし、どんどん増えてきています。「えっ、ここでも使えるの?」という場面に日々出会うことでしょう。昨日までは何も特典がなかったのに、翌日店に行ってみるとTポイントが使えるということも、ひょっとしたらあるかもしれません。

それならば、せっかく買い物をするわけですし、Tカードを利用してみてはいかがでしょう。ポイントなんてややこしいと思われるかもしれませんが、簡単なところからはじめてみて、それを利用できたときに「お得感」を感じることができれば、さらにいろいろな特典を目指してみるのも一つだと思います。

自分に合う形で利用することができるのがTポイントの便利なところです。カードを作るのにも大きな手間はかかりませんし、一度試してみることをおすすめします。

みんなのお金ドットコム(みんかね)とは

みんなのお金ドットコムでは、「お金のコトを身近に」をミッションに節税や保険、投資、ローン、クレジットカード、節約などお金に関する情報を正しくわかりやすく専門家や編集部から配信しています。
みんかねを通して、家計や資産形成などをはじめとするお金に関する事を能動的に考えて対処していくきっかけを作る事を目指しています。

Thumb minkane logo
written by
「お金のコトをもっと身近に」というミッションで、みんなのお金ドットコム(みんかね)を運営しています。 投資・節税・保険・ローン・クレカ・節約などのテーマの情報を各領域の専門家や編集部を通して記事配信していきます。
関連記事