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2018/09/17

飲み会でモテる男女の服装とNGな服装!会社の飲み会用コーデも

プライベートでも会社付き合いでも飲み会は社会人にとってつきものの年中行事。
どうせなら楽しく参加したいものですが、そんな時気になることの1つが服装のTPO。

周囲の人に嫌われたり、蔑まれたりすることのない適切な飲み会の服装を心がけることも社会人としてはおさえておきたいポイントです。
そこで今回はそんな飲み会での服装のお悩みに対してのヒントやポイントを詳しくご紹介します。

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目次

男心をくすぐる!モテる女の飲み会の服装

では、モテる女の飲み会の服装をみていきましょう。
モテる女の飲み会の服装には、以下のものがあります。

  1. 動きやすい
  2. 静電気が起きにくい
  3. 必要以上に色気を出さない
  4. 気合を入れすぎない
  5. ブランドを全面に押し出さない

続いて、モテる女の飲み会の服装を、それぞれ詳しくみていきます。

モテる女の服装①:動きやすい

今時、目の前の料理の取り分けならともかく、女子にイチイチお酌を要求する上司がいるとは思えませんが、飲み会の開かれる店がどんなスタイルであっても立ち居振る舞いに不自然さがない動きやすい服装の女子は好感度が上がります。
具体例で言えば、あまりにボディフィットタイプのボトムスを着用しすぎていて、座敷などでの動きに制限が出るタイプは正直興ざめです。

また袖口が広すぎたり、ストールやスカーフを都度引っ張り上げているのを見るのも余り気持ちの良いものでもありません。

モテる女の服装②:静電気が起きにくい

特に秋から冬にかけて嫌な思いをすることの多い静電気。
飲み会の席でうっかりバチバチなどということを避けるために、きっちり防止スプレーなどで対策を採っておくことも大切なマナー。

またどうしても帯電しやすい体質の人などは、化繊素材を避けるなど、根本的な対策をとりましょう。
ヘアスタイルがどれだけキマっていても、静電気で遊び毛がくちゃくちゃになっていたらモテる女性もモテなくなってしまいます。

モテる女の服装③:必要以上に色気を出さない

出会いの場でもある飲み会。
合コンとまで言い切れなくても、それなりの雰囲気になることはままあることです。

だからといってやたらセクシーを前面に押し出した服装は決してモテるとは言えません。
なぜなら自分だけにセクシーさを見せることには寛容でも、周囲にセクシーさを見せることにはやたらウルさい男子が多いからです。

特にまだ付き合う前の手探り段階だと誰にでもセクシーなところをアピールする=軽い女認定されかねません。
モテたければ、さりげない色香をかもしだせるような振る舞いや服装が大切です。

モテる女の服装④:気合を入れすぎない

社外の人が参加するような大規模飲み会や、普段余り接点のない部署も参加する飲み会などは、いつもより自然に気合が入るという女性も多いものですが、あまりやる気や気合を見せるような服装は、相手から引かれる可能性が高くなることも。

特にやたらと髪を巻いてみたり、履きなれないヒールを履いてきたりと普段とは違うのよオーラがビシバシ出ているような服装は、一歩間違うとイタ過ぎる女とされてしまいます。
自分が自分らしくいられる服装で、ゆったりとお酒と食事、会話を楽しむ女性は何を頑張らなくてもモテます

モテる女の服装⑤:ブランドを前面に押し出さない

ブランドをひけらかすような金満タイプの女性はモテません。
自慢も過ぎれば嫌味に通じますので注意が必要です。

質の良さとブランドロゴが比例するとも限らないのが事実なので、特に目上の人が多く参加する飲み会などでは下手な背伸びをせず、自分の年齢年代の女性にふさわしい服装ができる女性がモテます。

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季節別に見た飲み会の服装【女性編】

春の飲み会の服装

女性の服装には男性以上の季節感が求められるものなので、春は春らしいやわらかな色味の服装が好まれます。
スーツ自体はネイビーカラーであっても、中に着るブラウスやスプリングコート、スカーフなどでさりげなく季節感をアピールしましょう。

夏の飲み会の服装

夏のお楽しみといえばアウトドアでのアクティビティ、中でも海でも山でも楽しめる1つがBBQです。
そんなBBQ飲み会での服装として心がけたいのが、キビキビ動けて、虫や紫外線から肌を守ってくれる服装。

いくら可愛い洋服でも虫刺されのあとが腕や足にくっきりしていたら、興ざめです。
またヒジやヒザの角質がごわごわしていたり、ムダ毛の処理がぞんざいでもNGとなってしまいます。

秋の飲み会の服装

暑さも一段落ついたような時期に、いつまでも夏を思わせるような薄手の洋服や、白っぽいコットンなどを着ているようでは、季節感のないオシャレ下手との烙印を押されてしまいます。
秋は多少季節感先取りの服装がオシャレとみなされる季節なので、注意しましょう。

特に服装自体は秋物でも、バッグや靴が夏のもののままだと興ざめ。
小物からトータルでの季節の着こなしを楽しみましょう。

冬の飲み会の服装

冬の飲み会はプライベートはもちろん、忘年会新年会など会社絡みの飲み会も増える時期です。
きちんとしたクロークがある飲み屋だけとは限らないので、店があらかじめ分かっている場合は飲み会の会場に合わせたアウターなどを心掛けるのもポイント。

特にウールなどの毛織物は煙や香りが浸み込みやすいので、焼き鳥焼肉、あるいは煙草のにおいがつくような店に着ていく際は注意しましょう。

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女性を惚れさせる!モテる男の飲み会の服装

では、モテる男の飲み会の服装をみていきましょう。
モテる男の飲み会の服装には、以下のものがあります。

  1. スーツのサイズはぴったりを選ぶ
  2. シャツの首と袖口はチェック
  3. ネクタイは濃い目の色が無難
  4. 汗の匂いは禁物
  5. ブランドをひけらかさない

続いて、モテる男の飲み会の服装を、それぞれ詳しくみていきます。

モテる男の服装①:スーツのサイズはぴったりを選ぶ

太ったり痩せたりで体型が変わった男性に多いのがサイズの合わないスーツをそのまま着ていること。
特に太ってパツンパツンになったスーツは見ていてこっけいな感じが否めません。

その時その時の自分の体型にぴったりフィットしたスーツを着こなせる男性はモテます。

モテる男の服装②:シャツの首と袖口はチェック

シャツの首周りや袖口の汚れは本人よりも周囲が気にしていることも多い欠点
同様にアウターの首周りなどの汚れも、洗濯回数が少ない分目立ちます。

きちんとクリーニング等にこまめに出して、常に清潔感のある服装を心がけている男性は老若男女から受けも良いもの。

モテる男の服装③:ネクタイは濃い目の色が無難

意外と見過ごされがちなのがネクタイの汚れ。
ラーメンなど麺類でお昼を済ませているという人は1度しげしげ自分のネクタイを観察することをおすすめ。

自分で思っているよりずっと汚れているのがネクタイ。
特に淡い色はシミも目立つので、マメに手入れができないようなら濃い色のネクタイを選ぶのが無難です。

モテる男の服装④:汗の匂いは禁物

どんなにスタイルがよくイケメンであっても、スポーツの場でもないかぎり汗の匂いのする男はモテません
特に和食系の店での飲み会などでは、キツイ匂い自体ご法度。

例えジム帰りに参加するプライベートの飲み会であっても、きちんとシャワーを浴びて清潔感アピールができる男性の方がモテます。

モテる男の服装⑤:ブランドをひけらかさない

どんな人が参加するのか当日までわからない飲み会などの服装で、あまりにブランドを意識させるような服飾小物やスーツを着るのはやめておいたほうが無難です。
特に目上の人が参加する飲み会などでは、自分ではその気がなくてもブランド自慢のチャラ男認定されてしまう危険性があります。

また仲間内の飲み会でも、ブランドバッグやロゴの目立つ服装は悪目立ちの可能性が高くなってしまいます。
友達にも白けて見られてはオシャレをしても台無しなので、クラス感の高い店での飲み会でもない限り嫌味にとられかねない服装はやめましょう。

<下に続く>

季節別に見た飲み会の服装【男性編】

春の飲み会の服装

春にいつまでも冬物を着ているのは季節感ゼロ。
朝晩の寒さには薄手でもしっかり暖かい素材で対抗しましょう。

色柄的には明るめの色を取り入れるのが春らしくてオシャレ。
顔周りのくすみが気になる人は特にきれいめの色のシャツで顔色を良く見せるのもおすすめです。

夏の飲み会の服装

夏の仲間内の飲み会でよくありがちなBBQ。
動きやすく、汚れを気にしない素材の服装がおすすめ。

また夏は周囲の人が見て涼やかに感じる素材や色を着るのも大人のオシャレのコツ。
汗かき体質の人は、きちんと対策をたてた服装を心がけましょう。

秋の飲み会の服装

秋は春と同じく朝晩の気温と日中の気温の差が激しくなる季節。
日中にあわせた服装で飲み会に参加すると、2次会、3次会と進むうちに風邪をひいてしまうリスクが高くなってしまいます。

晩秋などに遅くなることが見込める飲み会に参加するときは、バッグにしまって置けるサイズのマフラーなどを用意しておくのもオシャレ上級者です。

冬の飲み会の服装

冬の飲み会は外気温と飲み屋内の暖房との落差で汗をかいた身体が一気に冷える、あるいはその逆に注意する必要があります。
スーツの時は脱ぎ着しやすいコートなどでのこまめな調整を、プライベートな飲み会ではベストや下着、手袋などで微調整するように心がけましょう。

<下に続く>

会社の飲み会における服装のマナー

オフィシャルな飲み会の服装
プライベートな飲み会とは違い、会社の飲み会は年代の幅も広く立場の違う人も多く出席することも多いため、守るべきマナーが多くあります。
特に男女共に気をつけるべきは、カジュアル過ぎると見られる服装での出席。

ドレスコードに厳しくない会社や職場であっても、集団で飲みに行く場合はその会社の看板を背負っているという意識が必要となります。
特に夏場などはクールビズとだらしなさが紙一重になることもあるので、自信がない時は周囲の人にアドバイスを求めるのも大切です。

<下に続く>

会社の飲み会もOKな服装【20代・30代・40代・50代】

20代会社の飲み会もOKな服装は

制服がある会社であってもなくても、飲み会は私服で参加が普通です。
会社ごとに明文化されているいないに関わらずある程度のドレスコードがあるものですが、例え会社内では黙認されていても社外で通用しないこともあることを念頭に服装を選びましょう。

具体的に言えば、例え職場ではカットソーが許されているにしても、ロゴが大きく描いてあるようなTシャツをある程度格式のあるお店に着ていくのは避けた方が無難です。
全くの個人で行くのならともかく、会社の飲み会で参加する場合には、そのお店に居合わせた人からはあなたの服装も自分の会社のマナーやモラルの目安とされることを忘れずに。

30代会社の飲み会もOKな服装は

工場や現場勤務で常日頃は制服を着て働いているという男子の場合、飲み会の席も普段の私服のままで出かけるという人も少なくありません。
ちょっと帰りに一杯やっていく、といった程度の飲み会ならくだけた格好もご愛嬌ですが、歓送迎会などの職場の節目であるような飲み会の席にはある程度のキチンと感のある服装で参加するのがマナーというものです。

少なくとも首がヨレたようなシャツや、サンダルなどで参加するのは絶対に辞めましょう。
また逆に趣味に走り過ぎた服装もNG

同年輩ばかりの合コンや街コンと職場の飲み会は違うのだということを常に念頭に置いておくようにしましょう。

40代会社の飲み会もOKな服装は

40代女子がやりがちな会社の飲み会の服装NGが昔とった杵柄系の服装をすること。
ボディコンあるいはお嬢さん系など、自分が若かった頃イケてるとされていた服装が今も通用すると勘違いしたままではイタすぎる服装となってしまいます。

年相応の落ち着きが求められる40代の飲み会でのOK服装は、やはり品格が大切。
派手でなくても上質なものをきちんと着こなす大人の余裕を見せられるようにしましょう。

50代会社の飲み会もOKな服装は

アパレルなど1部の業界を除けば、やり過ぎはやらない方がマシなのが職場でのオシャレ。
特に勘違い系のちょいワルおやじもどきは失笑の的になってしまいます。

オシャレよりキチンとした余裕が大人の魅力への近道。
間違ってもヨレた刑事コロンボ顔負けの服装などはしないようにしましょう。

さらに変にアクセサリーをつけたり、ポケットチーフを使ったりも職場での飲み会はやめておいたほうが正解。
どうしてもそうしたオシャレが楽しみたいならプライベートの飲みの席のみにしておきましょう。

<下に続く>

ここに気を付けて!飲み会でNGな服装

飲み会NGな服装
では、飲み会でNGな服装をみていきましょう。
飲み会でNGな服装には、以下のものがあります。

  1. 清潔感はキープ
  2. 靴の汚れはNG
  3. 靴下チェックは事前に
  4. 香りのやり過ぎはダメ
  5. アクセは最小限に
  6. シワシワはNG

続いて、飲み会でNGな服装を、それぞれ詳しくみていきます。

NGな服装①:清潔感はキープ

特に仕事の後の飲み会でやらかしがちな服装の失敗が、不用意な汚れによる清潔感の欠如です。
夏場などは、汗の匂いや汗ジミには重々気をつける必要があります。

また見逃しがちなのが、シャツの袖口や襟首の汚れ。
そんな細かいところの汚れなんて見えないでしょ、と思うのは大きなミス

襟首は座っている横を通れば一目瞭然ですし、袖口は自分より相対する人側から目に付きやすいもの。
どちらもアカ汚れがくっきり残っているようでは百年の恋心も冷めるという意見があるほどです。

シングル男性や単身赴任中などで自分で洗濯をしているという人には、自動洗いコースにお任せできちんと細部までチェックしないという人もいますが、常日頃からそうしたアカ汚れが付着しやすい場所は専用洗剤できっちり洗うなどの対処をしておくべき。

NGな服装②:靴の汚れはNG

冬場の飲み会などで増える鍋料理などの飲み会の場合、掘りごたつテーブルなどでの飲み会が予想される場合は靴の手入れもきちんとチェックしておきましょう。
ブランド品であっても汚れが付着したままであったり、ツヤのないままのくたびれ感ありありの靴はだらしない印象を周囲に与えてしまいます。

飲みの席と靴箱が離れている店ならともかく小上がりのそばで靴の脱ぎ履きをするような小料理屋などでの飲み会の場合は、とかく目に付きやすくなってしまいます。
一日外回りで汚れたとしても、使い捨てタイプの靴クリーナーなどでサッと拭いておくだけでも印象は変わるもの。

普段から周期を決めてきちんとメンテナンスに出す、あるいは自分でセルフメンテナンスを行うように心がけましょう。
特に中敷がヨレヨレ、などはついつい見過ごしがちですが、脱いだときには1番に目に付いてしまいます。

NGな服装③:靴下チェックは事前に

飲み会の店次第では靴を脱ぐ機会がある、のは前項と同じですが、靴のメンテナンスと同じく最大限気をつけるべきは靴下のコンディションです。
ゴム部分がゆるゆるでだらしなかったり、穴が開いていたりは論外。

さらに目に付く汚れがなくても大ひんしゅくを買うこと間違いナシなのが靴下の悪臭です。
特に冬場の暖房が効いた店内や座敷で、すえた靴下の悪臭がしてきたら食欲まで減退してしまいます。

この靴下の悪臭は何も男性に限ったことではなく、ひところ流行したムートン系などのブーツ愛好の女子にもよくありがちなNG。
お酒が入って体温が高くなるとますます悪臭もキツくなり、周囲からのブーイングもそれに連れて大きくなる一方となってしまいます。

仕事の後の飲み会などであればなるべく靴下の替えを持参しておいて、飲み会前に履き替えておくあるいは靴用デオドラントスプレーなどを使用するといった対処をキチンととっておきましょう。

NGな服装④:香りのやり過ぎはダメ

汗の匂いなどの誰が嗅いでもクサい匂いだけが良くない、とは言えないのが香りの難しいところ。
スメハラや香害という言葉もじょじょに浸透してきているように、相手の好まない香りをずっとかがせるのもマナー違反です。

特にやりがちなミスが香りの二重三重付けによる本来良い香りが悪臭化するNG。
自分の匂いには鼻がバカになっていて気付かないことが多いのもひんしゅくを買うまで気付かないポイントです。

最近多く出回っている香りの強い柔軟剤は、開放的な空間でならともかく、閉め切っていることの多い飲み会の座敷などでは香りが立ちすぎて、逆に悪臭となる危険性も高くなってしまいます。
また和食などの割烹や寿司屋などでは、せっかくの料理の匂いを楽しむことが阻害されるため、店によっては入店を断られる原因となってしまうことも。

体臭加齢臭を気にする余りの香りのやり過ぎには十分に気をつけましょう。

NGな服装⑤:アクセは最小限に

飲み会の席での服装のNGの1つがアクセサリーなどの服飾小物の着飾り過ぎです。
特にプライベートでの飲み会などは普段の抑制から解き放たれて、自分の好みの服装を楽しむ絶好の機会でもありますが、やり過ぎは何事においてもひんしゅくの対象

いいトシをして、と後ろ指を指されるようなことがないようにするべきです。
また、結婚指輪も実は気をつけるべきポイント。

結婚指輪自体はいいのですが、ずっとつけっばなしのせいで、せっけんカスなどがリング周りにびっちり付いたままの人も時々いるようです。
グラスを持っていると余計に目立つ結婚指輪、たまにはきちんと観察してみるのも大切です。

NGな服装⑥:シワシワはNG

いくら形状記憶素材のシャツであっても、上着を脱いだら下のシャツの背中がシワシワ、ではだらしない印象は否めません
またシャツの裾がスーツのズボンから飛び出す形でのシワシワも同じようにだらしない感じがしてしまいます。

さらに見過ごしがちなのが、サイズが小さいスーツやシャツのピチピチ感からくるシワ。腕周りや方周り、腰周りなど、必要以上に太っている印象が出てしまいます。

<下に続く>

飲み会での服装は周囲とのバランスを良く考えよう

飲み会に参加したカジュアルな服装の女性たち
普段余り話す機会がない職場の人との懇親を深めたり、気の置けない仲間とのリフレッシュの時間ともなる飲み会。
どうせなら楽しく、さらに周囲からの好感度もゲットしたいものです。

そんな時に服装のTPOで自分から評価を下げるようなことは絶対避けるべき事案。
ここにご紹介したヒントやポイントをきっちりおさえて、誰からも後ろ指指されたりひんしゅくを買うようなことのないきちんとした飲み会での服装を心がけるようにしましょう。

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