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2018/09/12

天才イーロン・マスクの名言40選と驚異的エピソード

テスラのCEOであるイーロン・マスクの名言に学んでみましょう。
スーパーヒーロー的な天才エンジニアの言葉は、皆の注目の的です。

彼は映画「アイロンマン」のトニー・スタークのモデルになった人物です。
本当にすごいアイディアにあふれる、SFみたいなマスクの世界をご案内します!

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目次

名言の前にイーロン・マスクを知る

イーロン・マスク (Elon Musk) は、1971年、南アフリカ生まれの起業家であり、発明家、投資家です。

テスラ・モーターズとスペースXのCEOとして知られています。
起業家としてのスタートはPayPalの共同創業者としてであり、同社の成功により財産を築き上げました。

ムスクは、人気のアメコミシリーズである、『アイアンマン』の主人公であるトニー・スタークに多大な影響を与えています。
『アイアンマン2』では、スペースXが撮影現場として使われ、映画内ではカメオ出演も果たしました。

スティーブ・ジョブズなどのような起業家と同じように、ムスクのテスラでの年俸は1ドルということです。

<下に続く>

人生の指針に!イーロン・マスクの名言

テスラのマスクの名言

では、人生の指針にしたいイーロン・マスクの名言を15個紹介します。

人生の名言①:イーロン・マスク流、才能より大事なものとは

「才能というのは非常に大切なんだ。スポーツチームのように、チームの中の優秀な選手が勝利に導いてくれることは多いだろう。でも、チームの中の選手たちのチームプレイと、正しい戦略があったほうが何倍も強くなるんだ。」

イーロン・マスクは、ずば抜けて優秀である人材は組織の中にとても大切だけれど、ひとりひとりの行動や頭の使い方を工夫すればもっと強い集団になれるといっています。

人生の名言②:イーロン・マスク流、諦めないことのすすめ

「忍耐は非常に大切だよ。無理矢理諦めさせられるという状況でなければ、自分から諦めるべきではないんだ。」

イーロン・マスクはひたすら耐えることのできる努力の人なのですね。
しかし、裏を返すと頑なに諦めないというわけでもないようです。

どうしても諦めなければならないなどの状況においては潔く諦めるという意味の名言です。

人生の名言③:イーロン・マスク流、重大な出来事に対面する方法

「何か越えなければならない重大な局面に際した時は、たとえ成功する可能性が低かったとしても、とりかかるものだ。」

挑戦することやぶつかっていくことの大切さについて語っています。
恐れずにぶつかっていったからこそ今のイーロン・マスクがあります。

人生の名言④:イーロン・マスク流、攻めの姿勢

「新しいアリーナを恐れるな」

人生において新しいステージに立ったときに、恐れていないで強気の姿勢で行こうという名言です。

人生の名言⑤:イーロン・マスク流、普通の人に対する考え

「平凡な人が、特別な存在になろうとすることは可能だと思うんだ。」

普通の人でも決心があれば特別な存在になれるといっていますが、成功者の口から出る名言なのでしょう。
しかし、素直に受け取って攻めでいくのもよいでしょう。

人生の名言⑥:イーロン・マスク流、大胆人生術

「うまく状況をコントロールできているのなら、たった一つのことに自分のすべての可能性をかけることもアリだよ。」

これは、ペイパルを去ったあとで、手元に入った資産を大胆に活用した時のことを言っているのでしょう。
テスラとスペースXほか1社の3つの会社に、手元にあるすべての資金を投資しました。

その時期は自宅の家賃を払うにも苦労するほどだったというから、その大胆で自信に満ちた身の振り方にはただ驚きです。

人生の名言⑦:イーロン・マスク流、情熱に対する考察

「人は情熱を持てることを追いかけるべきなんだ。それが何にも変えられないほどの幸せだってこと。」

人は好きなことをするのが一番幸せだというのは、もっともなことであり、イーロン・マスクのこれまでの活動を考えれば納得ですね。

人生の名言⑧:イーロン・マスク流、楽観論

「よりよいものごとを期待できる未来が欲しいんだろう。未来にものごとが悪くなるだろうだなんて思わないだろう。」

日本のメディアなどでよくある将来への悲観論などは、イーロン・マスクの辞書にはないようです。
成功する人とは、概して将来に対して楽観的な視点を持っているものですね。

人生の名言⑨:イーロン・マスク流、言霊術

「口にしたことが実現することが多いんだ。スケジュール通りではないかもしれないけれど、大抵の場合実現する。」

日本語でいう言霊(ことだま)のようなことを言っていて、面白いですね。

人生の名言⑩:イーロン・マスク流、恐怖感とのつきあい方

「恐れがないというわけではないんだ。実は、恐怖感が少なめであってほしいというだけであって、もし恐怖感にとらわれると気が散るし神経をすり減らすことになるからなんだ。」

成功する人は、恐怖心はあるけれど、その恐怖に対する感じ方や扱い方が違うということを示す名言です。
恐怖に対して上手に目をつぶることができるようです。

人生の名言⑪:イーロン・マスク流、成功術

「うまくいっていないときに何かがうまくいっていると無理矢理信じ込まないで。でないと、悪い解決策にとりつかれることになってしまうから。」

無理矢理上手くいっていると思い込んでしまっても意味がないのであって、正しくものごとが進んでいるかどうかの見極めが大切だという名言です。

人生の名言⑫:イーロン・マスク流、失敗に対する考え方

「失敗することも選択肢のひとつだよ。もしものごとが失敗していないのであれば、改革が十分でないということなんだから。」

失敗はしないよりもどんどんしたほうがよいという前向きな考え方のようです。

人生の名言⑬:イーロン・マスク流、リスクに対する考え方

「リスクをとることに関して巨大な偏見があるね。皆が責任や衝突を回避しようとしているんだ。」

成功したり、革新を起こすような存在になるためにはリスクをとることも大切ということです。

人生の名言⑭:イーロン・マスク流、生きるための理由

「朝起きたとき、生きる理由を感じる必要があります。 なぜあなたは生きたいのですか? 目的は何ですか? あなたを鼓舞するのは何ですか? 未来に起こる何を楽しみにしていますか? 宇宙の星の中の一つであることを実体験するようになること、また複数の惑星をまたぐ生命体になるということが現実にならなければ、かなり落ち込むよ。」

毎朝モチベーション目覚めた時からモチベーションを高くするのは素晴らしいですね。頭の中は宇宙規模であるところがさすがです。

人生の名言⑮:イーロン・マスク流、マジックはないという考え

「人々はテクノロジーが自動的に向上していくものだと勘違いしているんだ。自動的には向上しないよ。たくさんの人が改善しようとして本当に努力するからこそ、テクノロジーの向上があるんだ。そしてテクノロジーそのもの自体は、実は劣化していくものなんだ。」

何事も魔法のように簡単に解決できるわけではありません。
私たちが日々勝手に進歩していると思いがちなテクノロジーだって、その裏で一生懸命頑張っている人の存在があるのです。

その人たちの存在なしにはテクノロジーの進歩など絶対にありえないという名言ですね。

<下に続く>

仕事に活かす!イーロン・マスクの名言

火星とイーロン・マスク

では、仕事に活かせるイーロン・マスクの名言を10個紹介します。

仕事の名言①:イーロン・マスク、起業家精神を語る

「共同創業者であれCEOであれ、やりたくない仕事をしなければならないのだ。退屈で骨の折れるような仕事もしなければ、会社は成功しないだろう。」

コツコツと努力することのような地味なことをおろそかにはできないと、とても地道な人柄が見える名言です。

仕事の名言②:イーロン・マスク流、職場の哲学

「一緒に働く同僚に好意を持つことは大切だよ。生活や仕事がみじめなものになるからね。」

至極まっとうな名言ですが、職場というものは人間関係のトラブルも少なくないため、職場のある人はこの考え方をぜひ心がけたいものですね。

仕事の名言③:イーロン・マスクが考える、優秀な人材とは

「プロセスなんてどうでもいいんだ。事実、採用面接の時に応募してきた人がもしプロセスがすべてなんて言ったら、それを悪い兆候だと思っている。問題なのは、多くの大企業ではプロセスが思考のかわりになってしまっていることなんだ。複雑なマシーンのなかの小さな歯車の一部になるように促されるというわけ。率直に言って、あんまり賢くなくて、創造的ではない人間が生き残ることが許されてしまうんだ。」

革新をおこしてくれる人や、大企業の歯車になるのではなくて、自発的に考えられる人が優秀だという名言で、この考えはベンチャー向きでしょうか。

仕事の名言④:イーロン・マスク流、フィードバックのすすめ

「繰り返しフィードバックをもらい続けることがとても大事だと思う。なぜなら、自分がしたこと、そして改善できそうな点について常に考えることができるから。」

ユーザーの反応や感想に敏感に反応してこそ、よいものを提供したり一流の企業としてニーズにあったものを提供していけるという名言です。

仕事の名言⑤:イーロン・マスク流、がむしゃら仕事術

「狂ったように働くんだ。週に80~100時間位は費やさないと。そうすると、成功する確率が高くなるよ。ほかの人が週に40時間労働というのなら、100時間を費やすことだ、そうすると、他の人がやり遂げるまでに一年かかる仕事を4か月あまりでやり遂げることができるから。」

意外と体育会系というか根性が違いますね。
長く働くとよいというような日本の働き方にも通じるものがありますがマスク流は効率もいいのでしょう。

仕事の名言⑥:イーロン・マスク流、社員に対する考え方

「人々はゴールや理由がわかっているとよりよく働くことができるんだ。毎朝出社することを楽しみにして、仕事を楽しめるっていうことは大事だろう。」

会社の大勢いる社員のひとりとして働いていると、自分仕事がどのように活かされて影響していくかということをぼんやりとしか考えられません。
しかし、このイーロン・マスクの名言のようにゴールや仕事の理由などを伝えてもらうと、自ずとやる気がおこりますね。

社員に1人1人に対する敬意のようなものが感じられるさすがの一言です。

仕事の名言⑦:イーロン・マスク流、人材選びの視点

「私の一番の間違いは、個人の才能を重視しすぎていて、性格についてはそれほど気にしていないということだろう。だって、よい心を持っているかどうかというのは、大切なことだと思っているからだ。」

スペースXのような最先端テクノロジーの前線にいる企業においては、社員の才能は一番大切なことでしょう。
しかし、子供時代には頭が良すぎたためにひどいいじめに遭うなどの経験を通して、よい心も大切であるとしっかり自覚していることがわかる名言です。

仕事の名言⑧:イーロン・マスク流、仕事上の遊び心

「ここのみんなはロビーに滑り台があるんだよ。実は自分もジェットコースターを置こうかと思ってて。うちの会社の工場にあるやつみたいなのね。工場をぐるっと一周できて、上下にもいけるようなのを。誰か欲しいひといる?コストがかかりそうだけど、いいアイディアだよね。」

グーグル社にある滑り台のことを言っているユーモアたっぷりの名言です。

仕事の名言⑨:イーロン・マスク流、ケーキの焼き方

「会社を起業しようって思っているなら、それはケーキを焼くようなものだよ。 すべての材料を正確な分量を量って作らなければならないからね。」

会社をつくるということを、ケーキ作りに例えてしまう名言に和みますね。

仕事の名言⑩:イーロン・マスク流、イノベーションのすすめ

「ヘンリー・フォードが安くて頼れる車を作ったとき人々は、馬じゃだめなのか、馬の何が問題なの?なんて反応を見せたんだ。 でも、彼は大きな賭けに出たんだ、そして、それは上手くいったということだ。」

まだ馬が街を移動手段として闊歩している時代に、フォード社がはじめて車を販売しだしたときのストーリーを引用した名言です。

<下に続く>

やる気を起こす!イーロン・マスクの名言

イーロン・マスクのスペースX

では、やる気が沸いてくるイーロン・マスクの名言を10個紹介します。

やる気が沸く名言①:イーロン・マスク流、固い決意

「それを実現させるんだ。神が私の血なまぐさい証人だから、絶対にやり遂げるって決めたんだ。」

神に誓っても絶対にやってみせるという強い決意は、さすが成功者らしい名言ですね。

やる気が沸く名言②:イーロン・マスク流、はじめの一歩とは

「はじめの一歩は、それが可能かどうかを確かにするということが肝心だよ。そしたら多分かたちになるだろう。」

はじめに実現可能かどうかどうかしっかり確実なものにさせるという名言で、この一歩が大事になるのですね。
はじめの一歩を踏み出してみたくなりましたか?

やる気が沸く名言③:イーロン・マスクから、格言好きなあなたへの言葉

「格言が必要なのであれば、必要がるな」

マスクの格言ばかりありがたがってないで、自分でできることからはじめなさいという、ぶっきらぼうだけど愛を感じる温かい頑固親父系の名言ですね。

やる気が沸く名言④:イーロン・マスク流、夢がかなった私につづけ!

「大学時代世界を変えることに関わりたかったんだ。そして、今その立場にいる。」

かっこいい一言に元気づけられ、スカッとしていて聞いていても気持ちがいいですね。

やる気が沸く名言➄:イーロン・マスク流、自分がやるか傍観者になるかの違い

「それが現実になることを見守るか、自分が関わるかということなんだ。」

アイディアが頭の中にあっても、実際にやらなければいけない。
でないと、ただの傍観者になってしまうという内容ですね。

やる気が沸く名言⑥:イーロン・マスク流、可能性を見極めたら即行動!

「常に楽観的に考えてるよ。ただし、自分は現実主義なんだ。テスラとスペースXをスタートさせた時は大成功するっていう期待はなかった。ただ、とにかくやることが大切だと思っていた。」

大成功ではなくても少しでも現実味があると判断すればそれはやるしかないでしょう、という名言です。
失敗はしないだろうという予測や判断力に非常に優れているのですね。

やる気が沸く名言⑦:イーロン・マスク流、変化をかみしめる術

「変化を嫌う人もいるけれど、もしどうせ悲惨な結果になることがわかっているのなら、変化にも甘んじる必要があるだろう。」

変化が嫌いなのは保守的な人々の常です。けして保守的なタイプには見えないイーロンであるのに、相反するような性質の人に対しても意外とやさしいものの言い方をしていますね。

やる気が沸く名言⑧:イーロン・マスク流、私があきらめる時

「いいや、けしてあきらめないよ。私があきらめる時は、死ぬ時か完全に無力化された時だ。」

さすが、強いです。この素晴らしく強靭なエネルギーはどこからきているのでしょうか。

やる気が沸く名言⑨:イーロン・マスク流、恨み感情の扱い方

「人生は長い期間に渡る恨みをもつには、短すぎる。」

子供時代のいじめなども経験していますが、ただそういったネガティブなことにはけして気を取られていません。
その間、自分の夢中になれることであるプログラミングなどに精を出していました。

恨んでいる時間なんて無駄なんだ、という子供時代からの優秀な習慣があるようです。

やる気が沸く名言⑩:イーロン・マスク流、テスラへの熱い思い

「テスラは、電気自動車の革命のためにここにいて戦い続ける。」

電気自動車業界をリードするテスラのEVは、群を抜いていますね。

やる気が沸く名言⑪:イーロン・マスク流、火星の温め方

「一番手っ取り早い方法は、(火星の)両極に熱核兵器を落とすことだ。」

話していることのスケールが大きすぎて、驚きです。ハリウッドのSF映画の世界かのように夢がありますね。

やる気が沸く名言⑫:イーロン・マスク流、火星への熱い思い

「火星で死にたいんだ。ただし、インパクト(大衝突)はいやだよ。」

火星に移り住む人々の中の一人として、火星で死んでもいいという決心まであるところがすごすぎますね。
革新的すぎるために、保守的なタイプの人であれば、彼のぶっとんだ多くのアイディアについていけない人もいることでしょう。

<下に続く>

イーロン・マスクの凄いエピソード

宇宙船とイーロン・マスクの名言

では、イーロン・マスクの凄いエピソードをみていきましょう。
イーロン・マスクの凄いエピソードには、以下のものがあります。

  1. 子供時代はいじめに耐えた天才プログラマー
  2. 根っからのSF好きが高じて火星移住計画を思いついた
  3. ハイパーループ・都市トンネル計画
  4. Xboxコントローラで動かす採掘マシーン
  5. 人工知能の危険性に関する非営利団体の設立
  6. EV界をリードする完全自動運転車

続いて、イーロン・マスクの凄いエピソードを、それぞれ詳しくみていきます。

エピソード①:子供時代はいじめに耐えた天才プログラマー

イーロン・マスクは、子供のころからすでに天才の頭角を現していました。
そのころには既に通っていたプログラミング教室の先生の知識を超えてしまっていたそうです。

12才でBlastarというゲームを開発して、500ドルで売ったそうです。
しかしそんなイーロンは学校では賢すぎるのが気に入られずに、ひどいいじめに遭っていたようです。

階段から突き落とされて気絶するまで殴られて入院騒ぎになったこともあるとのこと。

エピソード②:根っからのSF好きが高じて火星移住計画を思いついた

ペイパルを始める前から、すでにネズミや植物を火星に送るという計画があったようです。
その後宇宙探索会社であるスペースXを設立しました。

事業内容は手の届く価格で宇宙旅行を可能にするということが目指しています。
しかし、最終的な目標としては人間が火星に入植することなのだそうです。

ただ、火星入植スペースシップが定期的に運行されるまでは、一般向けには公開されないとのことですが、マスクはこの一連の計画の実現をわりと近い未来に設定しています。
また、火星を人が住める温度に温めるためには核爆弾をつかうというスケールが違う構想も持っています。

エピソード③:ハイパーループ・都市トンネル計画

イーロン・マスクによるSFめいたすごいアイディアのひとつとしてハイパーループがあります。
ハイパーループは、真空管内を走行する超高速列車で、理論的にはロサンゼルスからサンフランシスコへ30分で乗客を輸送することができるという運送システムです。

これは、 他の企業が独自のバージョンを構築できるようにしています。

エピソード④:Xboxコントローラで動かす採掘マシーン

イーロン・マスク氏の新しい採掘会社であるThe Boring Companyは「退採掘/退屈な会社」というおもしろいネーミングで知られています。
この会社の事業は地下トンネルを採掘することで、マスクのもつハイパーループ計画に絡んだものです。

つまり、最終的には高速無人運転の列車の走行を目指しています。
ホワイトハウスとニューヨークとワシントンD.C.との間にハイパーループ用のトンネルを建設する構想についても議論されているのだとか。

なんとそんな採掘マシーンの操作には、Xboxのコントローラを使うことができるという遊び心も絶妙なセンスですね。

エピソード⑤:人工知能の危険性に関する非営利団体の設立

2015年、人工知能に関する人類破壊が起こらぬことを保証するための非営利団体OpenAIを共同設立しました。
マスクは、ヒートアップする人工知能開発をめぐる競争により、第3次世界大戦が引き起こされる懸念もあると考えているためです。

<下に続く>

魅力的なイーロン・マスクと彼の名言に夢中

天才エンジニアで起業家であるイーロン・マスク・ワールドに世界中の人が魅了されています。
様々な斬新なアイディアにあふれているイーロン・マスクのSFのような世界観が、私たちのすぐそばまできています。

スーパーヒーローのような強靭な意志と正義感をもち、努力を惜しまないエリートエンジニアであるイーロン・マスクは、アイアンマンのモデルになることも十分納得できますね。

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