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2018/09/12

ココイチ持ち帰りメニューランキングTOP25!ルーだけも持ち帰り可能?

カレーの専門店として、海外でも人気のココイチ、カレーハウスCoCo壱番屋では持ち帰りメニューがあるのをご存知ですか?
おいしいカレーが自宅で食べられるとあって、人気のサービスです。
ココイチのカレーは種類も豊富で、トッピングや辛さを選ぶなどのカスタマイズも楽しいポイントです。
持ち帰りメニューはどうなっているのでしょうか。
今回は、ココイチの持ち帰りメニューについてみていきましょう。

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目次

ココイチは「ルー」だけのお持ち帰りができる?

ココイチのカレーが食べたいけれど、自宅にご飯だけは炊いてある、そんなときはルーだけの持ち帰りを注文することができます。
ルーだけの持ち帰りの場合、値段はカレールーの価格に容器代を100円足すだけになるため、ぐっと値段が下がります。

その分トッピングを追加するなどの贅沢もできそうです。
ご飯の分、約200円ほどが割引となります。

<下に続く>

ココイチのお持ち帰りカレーランキング

20位 ビーフカツカレー

牛肉のうまみをしっかり閉じ込めたビーフカツが乗った、見た目にもボリュームがあるカレーが20位です。
がっつり系のメニューのため、男性からの人気が高く、ココイチでリッチなメニューを食べたいときにおすすめのメニューです。

自宅で揚げるのが難しいカツを、持ち帰りメニューで手軽に楽しむことができます。

19位 なすカレー

いろいろな野菜のカレーメニューの中で、人気が高いなすカレーが19位です。
素揚げしたなすびはジューシーで、カレ―のトッピングにも最適です。

18位 クリームコロッケカレー

クリームコロッケにはカニの風味がしっかり入った、リッチな洋食と一緒に味わえるカレーです。
カレーとクリームと聞くと意外に思われがちで滋賀、スパイスの辛みがクリームコロッケによってマイルドになり、相性は抜群のカレーと言えます。

さくさくの衣の中からあふれる濃厚なミルクの味が、新しいカレーのおいしさを引き出してくれます。

17位 キノコカレー

キノコカレーに使われているのはひらたけ、マッシュルーム、なめこという3種類のキノコです。
食感がしっかりしたキノコで、食べるとプルンと滑るようなキノコ独特の食感を味わことができます。

味わいも比較的あっさりしていますが、キノコから出たうまみが加わり、満足感のあるメニューになっています。

16位 メンチカツカレー

さっくりジューシーなメンチカツをのせたボリューム満点のカレーです。
ココイチのメンチカツは、やや肉厚で、食べたときにじわっと広がるうまみが特徴です。

衣も厚すぎず、しっかり肉のうまみを感じることができ、カレールーのスパイスと合わさることで食べごたえのあるコクを味わうことができます。

15位 手仕込みヒレカツカレー

隠れた人気を得ている手仕込みシリーズのメニューです。
手仕込みチキンかつや手仕込みとんかつなどもありますが、現在通常メニューとされているのは手仕込みヒレカツカレーです。

その特徴は、なんといっても柔らかい肉質です。
ヒレ肉らしい、脂身のない上品なうまみと、柔らかくジューシーな肉が味わえます。

また、手仕込みらしい、さくさくの衣はカレーを食べるときのアクセントとなり、食が止まらないこと間違いなしです。

14位 豚しゃぶカレー

ココイチのトッピングと聞くと、フライ物を思い出す方が多いのではないでしょうか。
しかし、意外と人気のメニューが、この豚しゃぶカレーです。

薄切り肉と、柔らかくくたくたに煮込まれた玉ねぎが、カレーと相性抜群です。
重たくなりすぎず、ぐ団参のカレーを味わうことができるので老若男女から愛されています。

13位 納豆カレー

今ではなじんでしまった様子もありますが、よく考えると不思議な感じを受ける納豆カレーは、実はファンが多いメニューのひとつです。
納豆を入れることで、何とも言えないくさうまな香りが食欲をそそります。

納豆の粘りも、カレーに合わせることで食べやすく、おなかにもやさしいカレーになるため、納豆好きから支持を集めているメニューです。

12位 エビあさりカレー

シーフードカレーの中で、人気のあるエビあさりカレーがランクインです。
エビ、あさりともにだしがよく出る食材で、ぷりぷりの食感もおいしいことからカレーに負けない存在感を感じることができます。

2種類の魚介が入ることで、満足感も高まり、肉類のカレーとはまち一味違うココイチカレーの魅力を感じることができるメニューです。

11位 フライドチキンカレー

やっぱり大好き、フライドチキンのカレーがランクインしています。
いろいろ試して、結局フライドチキンカレーに戻ってくるという声も多い人気メニューです。

フライドチキンは揚げたてで、口の中であふれる肉のうまみは格別です。
エースコックからは、このカレーをカップ麺にしたココイチフライドチキンカレーラーメンが発売するほど、ココイチカレーメニューン中でもはずすことのできない一品です。

10位 ぱりぱりチキンカレー

ぱりぱりチキンカレーの特徴は、なんといってもその表面のパリッとした食感です。
しっかりした衣がついているため、中のうまみが全く逃げずに、肉はしっとりジューシーな状態を楽しむことができます。

スパイシーなカレーにも合う、程よい味付けのチキンはぱりぱり食感の衣がよいアクセントになっています。
また、このパリパリの衣がるーによって柔らかくなる前に食べたいという人と、少しルーを吸ったところがおいしいという人で、好みがわかれるのも面白いメニューです。

9位 チーズインハンバーグカレー

間違いなくおいしい組み合わせと言える、チーズインハンバーグをのせたカレーです。
ジューシーなハンバーグにスプーンを入れると中からとろりと溶け出す濃厚チーズがたまりません。

カレーはよりマイルドになり、ハンバーグのおいしさとチーズのコクの両方を楽しむことができる贅沢カレーです。

8位 海の幸カレー

エビ、イカ、あさりといった海の幸がふんだんに使われているシーフードカレーの鉄板メニュー、海の幸カレーも人気です。
シーフードのだしが、カレーの辛みによくあうアクセントになっています。

具材の海鮮は、食感もぷりぷりで、食べごたえがあり、間違いないおいしさです。
また、エビやイカには下味もしっかりついているため、カレーに負けず、だしが出てしまった後というあじではなく、素材の味をしっかり味わうことができます。

7位 チーズカレー

カレーのトッピングとして、圧倒的な人気を誇るチーズが入ったチーズカレーも人気です。
カレーの中にとろりと溶け出したチーズは、うまみとコクをプラスし、ルーを濃厚にしてくれます。

ご飯とからんだチーズが、スパイシーなカレーをやさしく包み、違ったカレーのおいしさを引き出しています。
チーズカレーにかつやソーセージなどのトッピングを加えるのも人気で、基本のカレーにチーズが必須という人も多い人気メニューです。

6位 チキンカツカレー

あっさりした味わいと、食べ後手のある揚げ物のおいしさを両方味わうことのできるチキンカツカレーも人気です。
使われているチキンは、比較的あっさりした淡白な味わいの部位ですが、肉質は柔らかく噛むほどにジューシーな肉のうまみを感じることができます。

また揚げたてさくさくの衣がよいアクセントになっていてルーと一緒に食べると、驚くほどの相性の良さを感じます。
また、他のフライメニューよりもヘルシーなことも人気のポイントで、女性にも人気がある一品です。

5位 ロースカツカレー

やはりカレーと一緒に食べるならロースかつ、という人が多く、ロースカツカレーが5位にランクインしています。
ココイチのロースカツはボリュームもよく、定番中の定番カレーといった趣があります。

揚げたての衣はさくさくで、中からはむちっとしたしまった肉質のロース肉が顔を出しています。

4位 ビーフカレー

カレーといえば、この味ということで、牛肉のうまみが凝縮したカレーが味わえる、ビーフカレーが人気です。
ココイチでは基本のカレーはポークカレーになっているため、また違った深みを感じることができます。

カレーに煮込まれた牛肉は、食べごたえのあるやわらかいビーフで、満足感も十分です。
ついつい基本のカレーにトッピング、というメニュー選びになってしまいがちですが、意外とシンプルなビーフカレーもおいしいです。

3位 やさいカレー

見た目にも彩りが鮮やかなやさいカレーも人気のメニューです。
じゃがいも、人参のほかいんげんも入って、野菜がゴロゴロとしています。

ベースになっている豚肉とも相性がよく、大きめの野菜はいかにもカレーという雰囲気です。
野菜カレーにトッピングを増やして、豪華なカレーにするのも人気で、定番カレーの一つになっています。

2位 チキンにこみカレー

ポークカレーの中に、やさしくほぐされた鶏肉がたっぷり入ったチキンにこみカレーが人気です。
柔らかい食感のチキンが食べやすいカレーで、なんといっても使われている肉の量が多い点からもファンが多いメニューです。

また、がっつりたんぱく質が取れるメニューですが、揚げ物ではないためヘルシーで、カロリーが抑えられる点も人気のポイントと言えます。

1位 ポークカレー

ココイチの定番、ベースのカレーポークカレーが第1位です。
やはりココイチのカレーといえば、この味という方が多く、値段も安いことから人気のメニューとなっています。

スパイシーなカレーに豚肉のうまみが出て、何度食べても飽きの来ない定番の味と言えます。

<下に続く>

ココイチのお持ち帰りサラダ・サイドメニューランキング

ココイチ持ち帰りサラダ

持ち帰りサービスではサイドメニューも利用できます。
人気のサイドメニューをご紹介します。

5位 ココナゲット

サイドメニューではココナゲットも人気です。
ちょっとした追加メニューに程よいサイズで、ジューシーなチキンナゲットを自宅で楽しむことができます。

4位 ツナサラダ

やさいサラダにツナがたっぷり乗った人気のサラダです。
マヨネーズとの相性も良く、ツナのマイルドなコクはカレーの辛さをまろやかにしてくれます。

3位 シーザーサラダ

しっかりサラダが食べたいという人に人気のシーザーサラダは、さくさくのクルトンと、チーズの風味が濃厚なドレッシングが特徴です。
甘味も感じるマイルドなシーザードレッシングは野菜のおいしさを引き立ててくれるサラダの定番と言えます。

2位 ポテトサラダ

どこか懐かしいポテトサラダが、人気です。
カレーと一緒に食べるなら、という人も多く、ポテトサラダ人気を感じます。

ポテトサラダの下には、たっぷりフレッシュなサラダがあり、食事の栄養バランスも整えてくれるサイドメニューです。

1位 やさいサラダ

最もシンプルなやさいサラダが人気です。
カレーの横にはサラダがほしい、という方におすすめのサイドメニューで、伽bつにレタス、コーンといった定番の野菜が使われています。

<下に続く>

ココイチは全メニューお持ち帰りできるの?

それでは、メニューはすべて持ち帰ることができるのでしょうか。
実はココイチのメニューの中でも、持ち帰りができないメニューがいくつかあります。

基本的なカレーは持ち帰り対応メニューのなっていますが、カレーうどん、ナスとほうれん草のカレードリア、ハンバーグカレードリアは持ち帰ることができません。
またデザートではマンゴーラッシープリンが持ち帰り不可となっているので、これらのメニューはお店で楽しむことにしましょう。

<下に続く>

ココイチをお持ち帰りする時の注文方法

では、ココイチをお持ち帰りする時の注文方法をみていきましょう。
お持ち帰りする時の注文方法には、以下のものがあります。

  1. カレーを選ぶ
  2. ライスの量を選ぶ
  3. ルーの辛さを選ぶ
  4. トッピングを選ぶ

続いて、お持ち帰りする時の注文方法を、それぞれ詳しくみていきます。

注文方法①:カレーを選ぶ

持ち帰りメニューを注文する際は、まずカレーの種類を選びます。
カレーは、基本はポークカレーになりますが、そのほかに甘口ポークカレー、ハッシュドビーフ、ビーフカレーも選ぶことができます。

人気のやさいカレーや、チーズカレーのほかに、特定原材料を含まないカレーもあり、アレルギーの心配がある人も安心して楽しむことができます。
また地域限定カレーや、期間限定のカレーなども販売され散るので、まずベースになるカレーを決定してから次の注文項目へ進みます。

注文方法②:ライスの量を選ぶ

続いて、ご飯の量を選びます。
基本のご飯の量は、300gです。

これは1合に近い量で、かなりボリュームのあるご飯の量と言えます。
そこで、ご飯量を減らしたいときは小盛りごはん200gもあります。

小盛の場合は51円引きになります。
また、大盛りにしたい場合は100gごとに増やすことができます。

増やす時の価格は100gごとに103円がかかります。
ビーフカレーとハッシュドビーフの場合は100gごとに124円が加算されます。

また、ご飯の量が増えすぎると、別の容器を追加することもあります。
容器代は別料金となるので注意が必要です。

カレーのおともの福神漬けをつけるかどうかも、ライスと一緒に注文しましょう。
さらに、ご飯が200gでも多い場合はカレーの種類を変更します。

最初の段階で、ハーフサイズのカレーを選んでおくとよいでしょう。
ハーフサイズのカレーにすると、ご飯も基本300gの半分、150g程度になります。

ルーも半量になりますが、足りない人はルーの追加を注文するとよいでしょう。

注文方法③:ルーの辛さを選ぶ

ココイチの人気の秘密に辛さを選ぶことができるシステムがあります。
辛さは1辛から10辛までを選べます。

1辛から5辛までは、1辛ごとに21円、5辛で105円が足されます。
また6辛から10辛は5辛を完食したことのある人だけが注文できると但し書きがされています。

ココイチのテーブルには飛び辛スパイスが置かれていますが、持ち帰りのメニューでもお願いすれば小袋で分けてもらうことができます。
辛さとは逆の甘さも追加で指定することができます。

はちみつとフルーツを使った甘みのソースを加えることで、カレーによくあう甘さを引き出してくれます。
1甘から5甘まであり、1甘ごとに21円が足されます。

甘さを加える場合、はちみつが含まれるため1歳未満の乳時には食べさせないようにと注意書きがされています。

注文方法④:トッピングを選ぶ

最後に一番のお楽しみであるトッピングを注文して、持ち帰りメニューのオーダーが完成です。
トッピングはロースカツやソーセージ、ハンバーグなどのほか、スクランブルエッグやタルタルソース、ゆでたまごなどもあります。

変わったところでは、オニオンピクルスや、山芋オクラ、トマトなどのやさいに、フィッシュフライやカキフライなどの揚げ物も注文でき、自分だけのオリジナルカレーを作ることができます。

<下に続く>

ココイチのお持ち帰り情報

ココイチ持ち帰りのネット注文

お持ち帰り料金

持ち帰りも注文は、基本的に店内で食事をするときと同じ価格になっています。
ただし、容器代としてカレーごとに103円がかかるため、自分でタッパーや鍋を持参すれば、容器代もかからないことになります。

お持ち帰り宅配

ココイチでは宅配サービスも実施されています。
宅配は、インターネットで注文できるほか、電話やFAXでも注文可能です。

ただし、配達料として一回400円が追加されるほか、容器代として一つのカレーごとに103円が足されることになり、場合によってはかなり割高になってしまいます。
注文合計が税込3000円以上になると、配達料が無料になるため、人が集まったときや家族で利用すると手軽に宅配サービスを使うことができるでしょう。

受け取り待ち時間

持ち帰りのカレーを注文してから、受け取りに行くまでの時間は指定できるのでしょうか
インターネットで注文した場合、だいたいの出来上がりまでの時間が表示されます。

通常であれば約15分となっていますが、ランチタイムや込み合う時間帯であれば、遅くなってしまうことがあります。
ランチタイムや晩ごはんどきを外さずに、持ち帰り時間を指定したい場合は、1時間以上前に注文しておくよう心がけましょう。
また、電話で注文した場合は、その場でだいだいの出来上がり時間を聞くことができるので、受け取り時間を知らせておくようにしましょう。

持ち帰りメニューを使ってパーティーなどを計画している場合、注文量も多くなります。
そういう場合は、数日前から注文しておくと事前に準備を始めてくれるのでストックが足りない、売切れなどの事態を避けることができます。

ルーの量と辛さの調整

ココイチのカレールーの量は、一般的なレトルトカレーの量とさほど違いはありません。
だいたい200~250g程度と言われています。

カレールーを少なくしたいときは、ハーフサイズカレーを利用するとよいでしょう。
また注文したカレールーを、お玉一杯分追加してもらえる追加ソースで、好みのカレールーの量を指定することも可能です。

追加ソースは、どれもお玉一杯103円です。
辛さは1辛から10辛まで、甘さは1甘から5甘まで指定することができますが、ココイチのテーブルに置いてある飛び辛も持ち帰りの小袋があるので必要な人が注文しましょう。

お得な支払い方法

持ち帰りの支払いは、現金のほか、クレジットカードや、各種電子マネーも利用ができます。
Suicaやnanakoなどの対応があるので、ポイントをためている方は利用しましょう。

またジェフグルメカードなどの金券も利用できます。
インターネットの注文では、楽天会員でログインして注文ができるので、楽天スーパーポイントなどを活用することができます。

ネット予約方法

ネット注文する場合は、まず受け取るココイチの店舗を指定します。
受け取り店を確定すると、ルーの種類やご飯の量、辛さなどを選択していきます。

お店によっては、店舗限定メニューなどもあるので、チェックしてみましょう。
価格も表示されるため、持ち帰り注文が初めての人でもわかりやすくなっています。

ネット注文でも、トッピングの選択画面からラッキョウも追加できます。

<下に続く>

お持ち帰りしたココイチを美味しく食べる方法

自宅に持ち帰ったココイチのカレーをおいしく食べる方法を見ていきましょう。

温め方

ココイチの持ち帰りカレーは、電子レンジ対応の容器に入っています。
蓋も電子レンジにかけられるようになっているので、ふたをしたまま電子レンジで再加熱すると手軽でおいしく、熱々のカレーが食べられます。

持ち帰り時間にもよりますが、だいたい1分程度を目安にします。
かけすぎると容器が変形したり、やけどの危険が増すので、注意しましょう。

ココイチの持ち帰りカレーは、その日のうちに食べてくださいと書かれています。
もし食べられないときは、ルートご飯をそれぞれ別にして冷凍するようにしましょう。

アレンジレシピ

自宅に持ち帰るからこそ、楽しめるアレンジレシピをご紹介します。
例えば、ルーだけを持ち帰り、ペヤングやチキンラーメンにかけるカレー麺として楽しむ方法があります。

また、ここ一でもナンが販売されていますが、自宅で食パンや、お好みのパンと一緒に食べるのもよいでしょう。
和風だしを加え、うどんを投入したカレーうどんもおすすめで、豚しゃぶカレーをカレーうどんにすると、よくあいます。

また、トッピングもお好みで好きなものを追加できます。
スーパーのお惣菜などで、餃子や春まきを買ってきてトッピングしてみてもよくあいます。

またルーだけ購入し、オムライスの上にかけてオムカレーを楽しんでみたり、パスタソースに使うのもおすすめです。
アイデア次第で、無限に広がる食べ方は、自宅へ持ち帰るからこそのお楽しみと言えます。

<下に続く>

ココイチのカレーを持ち帰りメニューで楽しもう

ココイチ持ち帰りのカレー

カレー専門店として人気のココイチはお店でゆっくり楽しむのもよいですが、持ち帰りメニューだからこそできる楽しみ方もあります。
トッピングを工夫して、家族でパーティーメニューのように楽しんでみたり、お花見やバーベキューのお供にするのもよいでしょう。

自宅でゆっくり好きなお酒と味わうもの乙な楽しみ方です。
普段はお店で食べているという人も、一度持ち帰りメニューを試してみてはいかがですか。

新しいココイチの魅力を見つけられるかもしれません。

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