みんなのお金ドットコム | お金のコトをもっと身近に
2017/11/03

サイコパスとは何か?意味は?サイコパスの特徴や原因は?

Large angry man 274175  340

サイコパスとは何か?意味は?

「サイコパス」と聞いて思い浮かぶのは、映画や小説に登場するような猟奇的犯罪やそれを行う人の事ではないでしょうか。しかし、その特徴について詳しく知る人は多くはありません。

また、最近では成功者の中にはその資質を持った人が少なくないといった報告記事も発表いされています。ここからは、その意味やどのような原因でそうなるのかなど、素朴な疑問にお答えしていきます。

<下に続く>

サイコパスは社会にどのくらいいる?

null

サイコパスという言葉自体、普段あまり耳にする事は多くありません(ホラーやサスペンス映画・小説などが好きな人は別として)。

実際、「自分には関係ない」「自分の周りにはそんな人はいない」と誰もが思っていますが、実はそうではありません。

サイコパスは以外と身近に存在していたりします。実際、統計上でいえば欧米においては人口の4%がサイコパスであるとも言われています。

つまり、通勤電車の車両に100人の乗客がいたとすれば、4人くらいは乗っているという事になります。日本を含めた東洋においてはもう少し割合は低いと考えられていて、人口の0.4%くらいとされています。

とはいえ、250人中1人ですから、卒業した高校が生徒数1000人とすれば、各学年に1人かそれ以上の資質を持つ人がいても不思議ではない事になります。

もちろん、だからといってすぐに猟奇的犯罪を起こすというわけではありません。そうでなければ、人間の社会は猟奇的犯罪だらけという事になってしまいますし、巻き込まれている人はもっと多いはずです。

つまり、犯罪を犯さないケースや自分がそうであると気づかずに一生を終える人も多くいるという事が言えます。

<下に続く>

当てはまったら要注意?サイコパスの特徴20選

「もしかしたら自分はサイコパスなのではないか。」「自分の家族や友人、近所に住む人にちょっと変わった人がいるけれども、サイコパスかもしれない。」といった疑問を持ってしまう事があるかもしれません。

サイコパスには20の共通する特徴があると言われています。これは、犯罪心理学者であるロバート博士によって提唱されたPCL-Rサイコパシーチェックリストといわれるものです。

このチェックリストを活用して、それに当てはまるかどうかを調べてみる事も1つのスクリーニングの方法と言えます。その特徴である20項目について解説していきます(順不同)。

特徴① 良心の異常な欠如がある

サイコパスといわれる人は犯罪や残虐な行為に対して「良心の呵責(かしゃく)」というものを持たない(欠如している)という特徴があります。

そのため、自分の感情や本能の赴くままに猟奇的な犯罪や連続殺人などを起こしても何も感じないわけです。犯罪とはいかないまでも、他人に嘘をついてだましたり、他人を傷つけても平気な顔ができます。

特徴② 自分の行動を制御することができない

一般的には何かの行動を起こす時に、その行動を進めるためのアクセルとブレーキを併せ持っており、あまりに行き過ぎた行動をとろうとした場合や、過激な方向にすす見そうになった場合、自制によってそれを回避しようとします。

しかし、サイコパスにはそもそもブレーキがないといわれています。そのため過激な方向や、連続した犯罪を続けてしまうのです。

その結果、ブレーキがかかるのは犯罪が露呈し、警察に捕まった時ということになりかねません。

③ 他社に対して非常に冷酷である

普通の人であれば、他人の気持ちの中でも特に悲しい感情などに対しては、ある程度同情的になるものです。しかしサイコパスにはそういった感情は皆無といわれています。

そのため、一般の人には非常に冷酷に感じることでも平気で出来てしまうのです。

冷たい人の心理や特徴!冷酷人間が性格を直す方法を解説!「冷たい人だ」と言われる人がいますよね。もしかしたら、そんな人に傷つけられた経験があるかもしれ...

④ 嘘を平気でつくことができる

普通の人は、何か嘘をつく場面があった際、自分の中の罪悪感からそれが態度や表情に現れることが多いのですが、そのような罪悪感を感じることがないため、平然と嘘をつくことができます。

異常犯罪に巻き込まれてしまうのもこのような部分に原因があり、巻き込まれてしまう人の甘さとは言い切れません。

⑤ 人を操る術に長けている

平然と嘘をつくことができるため、人の心理を上手に操ることができるのもサイコパスの特徴の一つです。相手の感情を巧みに操る中には相手のためという感情はありません。

いかに自分の都合のいいように進めることができるかにしか興味がないといってもいいでしょう。その分、嘘の内容も賢いものが多く、良心的な人ほど騙されやすくなります。

⑥ 自分の行動、言動に対して無責任である

人が行動を起こす場合、上手くいっても失敗しても、あるいはそれが犯罪に結びついてとしても、それは自分の責任でやっていることであると考えます。

しかしサイコパスにはそのような責任感はほとんどなく、むしろ無責任であるといえます。ですので平気で約束を破ったり、自分に割の良くないことには手を貸そうとしません。

⑦ 自分の過ちを認めない

サイコパスは他人のことに興味を示しません。逆に自分が中心であるため、何か失敗や過誤があったとしてもそれを自分の非とは認めません。

その非に対していくら理路整然と説明しようとも、自分の都合の良い解釈で反論し、逆にやり込めてしまうこともあるくらいですし、それによって、関係が崩れてしまったとしても特に問題はないと考えているといえます。

⑧ 自分に対して自信を持っている

サイコパスは自分を特別な存在と思っており、非常に強い自信の念をもっています。なぜなら、自分の世界がこの世の中心であり、その中心にいる存在が自分だと思っているからです。

そのため他人やほかの環境を見下す傾向があり、自信満々な態度をとったり、自慢話しをよくするといった傾向が見られます。その自信に惹かれてしまう人がいるのも事実です。

⑨ 見た目は魅力的な人が多い

自信の表れかもしれませんが、非常に魅力的な顔や見た目の人が多いのもサイコパスの特徴です。また、嘘が平気でつけるため、相手の弱点にうまく取り入ることも上手く、早い段階で人と打ち解けることができるといわれています。

特に、相手を信用しやすく、相手に対して思いやりの感情が豊かな人ほど騙されやすいといえます。サイコパスからすれば、良い獲物を見つけたといったことになりかねません。

しかし、これはあくまでその人を何かに巻き込むための表面上のものであり、真に親密な関係が築けることはほとんどありません。

⑩ 快楽や刺激を求める傾向が強い

サイコパスはじっとしていることや穏やかな生活をしていくことことができません。それより、自分にとっての快楽や刺激を常に求める傾向にあります。

そのため、リスクをとってでもスリルのある方向へ自分を持っていったり、自分の精神的な快楽のために猟奇的な行動に進んで身を投じる傾向にあるのです。

⑪ 衝動的な行動をとる

サイコパスは自分の衝動やその時の感情に正直で、一旦行動に移してしまうと、途中で後戻りしたり、その行動にブレーキをかけることはしません。

つまり、計画的な行動や、世間一般の常識などを念頭に置いた活動をすることはほとんどないといえます。

⑫ 性関係の乱れがある

自分の快楽や衝動に対してブレーキをかけることができないため、性関係の乱れが生じやすいことも特徴としてあげられます。

感情的、衝動的な性関係のため、その後の付き合いや容姿等は関係ないとも言われています。そのことを自慢げに話すようなことも平気で行います。

⑬ 責任感の欠如が見られる

もともと自分の行動や言動に責任感を持っていないことも共通した特徴といえます。そのため、平気でうそをつくことができ、それがばれたとしても意に介しません。

それどころか、そのことについて責任回避のためのうそを重ねたり、「自分の行動自体が正しく、他人の反応がおかしい」といった曲がった解釈を行う傾向にあります。

また、そのために他人との関係が崩れたり、社会から孤立したとしても本人は何も感じていません。

⑭ 子供時代からの異常行動が見られる

サイコパスにみられる異常行動は、突然始まるものではないと言われています。程度の差はあるとしてもその行動の異常性は幼小児期からその片鱗が見られているようです。

その傾向が、年齢を重ねるにつれ、また社会に出ることによって表面化すると考えられます。幼少時代に小動物を虐待していた子供が、大人になって猟奇的に人を殺めるといった犯罪を犯すといったことも一つの例といえます。

⑮ 青年期の非行や犯罪歴を持つ傾向にある

青年期においては他人とのかかわりがある程度成熟していく時期といえるが、相手のことを思いやることができないため、問題行動があらわれやすい時期ともいえます。

また、この時期になると、子供だからとして容認されることもなくなり、またその内容も警察沙汰になったり、ドラッグの使用にはまってしまったりとエスカレートしていくことから、犯罪者として扱われることも多くなる傾向にあるようです。

⑯ 他人に頼った生活を営む

他人への感謝や自責の念を持たないため、その生活費などを他人に頼って生活している場合も多くあります。その場合、相手は寄生されていることが分かったいてもなかなか見捨てることができない場合も多いようです。

しかし、当の本人は感謝の念頭は持ち合わせていないため、簡単に裏切ったりすることができるわけです。「あれだけ尽くしてあげたのに」という相手の感情に対しても何も感じないというのが現実です。

⑰ 現実的な生活を送ることができない

計画的な行動や生活を送るという考えが欠如しているため、その場しのぎのことも多く、現実的な生活を送ることができません。

長く一つの会社や仕事を続けることも難しいため、多額の借金を抱えてしまい、それを帳消しにするために犯罪を犯してしまうようなことも少なからずあるようです。

⑱ 離婚歴が多く婚姻期間が短い

すべてにおいて自分が中心であり、性的な関係等も乱れがちなため、男女交際の機関や婚姻期間が短く、離婚歴が多いことも一つの特徴といえます。

恋人との付き合いや家族との関係も、自分の考えに合わなくなれば一気に稀薄になる傾向になることもその一因と考えられます。これはパートナーにだけ言えることではなく、自身の子供に対しても言えるようです。

⑲ 多彩な犯罪を犯す

犯罪を犯す場合、その犯罪の方法や手段は一定のものではなく、かなり多彩なものとなりあます。それだけ多種多様な犯罪を平気で犯すことができるということです。

実際に猟奇的殺人と呼ばれるものは、似たようなものが少なく、自分の犯罪に対するオリジナリティーを誇っているように感じられることもあるくらいなのです。

⑳ 再犯の率が高い

一度刑に服したとしても、釈放(あるいは仮釈放)された後、再度犯罪を犯す傾向にありあます。中には、監視の目を逃れ、他の土地(国)に渡り、そこで別の人物として犯罪を繰り返す場合もあります。

そこには自責の念はなく、自分こそが正しい行いをしているといった非常にゆがんだ考えが根底にあるためといえます。

<下に続く>

サイコパスになるのはなぜか?原因は?

サイコパスになる原因については今のところ解明されていません。現在のところ、後天的な(育った環境など)部分もあれば先天的なもの(脳や精神的な構造によるもの)もかんがえられ、その割合は5割ずつといわれています。

傾向としては、そのような犯罪で捕まる人については幼少期のころから何らかの問題行動が見られています。その点から考えれば、その人の育てられた環境や、周りの人の関与によって素養が形成されたと考えても不思議はありません。

しかし、その親も同様の傾向があるかといえば必ずしもそうとは言い切れません。実際、いたって普通の家庭環境にありながら、その素養があらわれるケースは少なくありません。

もう一つの側面、つまり、精神的構造や脳そのものの構造に問題があるのではないかという研究もおこなわれています。

最近では、脳科学の発達から脳の構造、特に前頭葉や大脳皮質において健常者とは違った反応を示す傾向なども判明してきています。

脳の機能が正常に働いていないため、感情や良心といった領域での正常な処理ができていないのではないかと考えられています。

また、遺伝子学的な研究によれば、その58%が共通する遺伝子を持っているとも言われていて、その関係性も注目されています。

いずれにしてもこれらの分野においては今後の研究がまたれます。

<下に続く>

サイコパスには成功者も多い?

男性

サイコパスには猟奇的犯罪などの犯罪にかかわっている人がいる一方で、社会において成功している人がいるという点も見過ごせません。

実際に、サイコパスの特徴である、魅力があり、人との関係を築くことが上手な反面、人の感情に左右されず、冷淡になれるという資質はビジネス界においては成功の条件ともなりうるといえます。

人の懐に飛び込むのがうまく、自信に満ち溢れている人には魅了されるものがあります。また、その感性や考え方にオリジナリティーがあり、リスクをとることを怖がらないという資質はそう多くの人が持っ散るものではありません。

反面、必要がなくなった人や取引相手を冷淡に切っていくこともビジネスの成功上欠かせないことかもしれませんし、ある程度駆け引きを行う中で平気でうそをつくことも必要とされる場面があることは事実です。

実は成功者の中にサイコパスが多いという説は1940年代から精神科医であるハーヴェイ・クレックレー医師によって提唱されていたといわれています。

ただし、その人たちは、負の側面を意識的ではないにしろ、上手く隠しながら社会に適応できた例といえるでしょう。

<下に続く>

成功型サイコパスに多い職業とは?

サイコパスが社会で成功していく要因としては、非常に人に取り入るのが上手で、オリジナリティーがあるという陽の側面があります。

その一方で、商談を有利に運ぶために平気でうそをついたり、相手の心理をかき乱したりといった駆け引きも必要です。また、同僚や長年の取引先を平気で切り捨てていくといった冷淡さのような負の側面もあります。

この二つを併せ持った人が社会的活躍した場合、非常にハイクオリティーな立場まで上り詰めることがあります。会社の代表取締役などはまさにそのいい例でしょう。

それ以外にも、弁護士や外科医・ジャーナリスト・営業パーソンなどの職業で成功している人にはサイコパスの要素を持ち合わせている人が多いといわれています。

ここでも会社の最高経営責任者同様、人との良い意味でのかかわり方、大胆さ、反面性としての冷淡さなどが発揮っされているケースと考えられます。

しかし、これはあくまでその資質が良い面で発揮された場合のことであることも念頭に置いておく必要があるといえます。

<下に続く>

社会的に成功している人にサイコパスが多い理由とは?

社会的に成功している人はある程度共通している理由(特性)があります。その理由とサイコパスの持つ特徴には共通する部分が多くあり、その共通の理由について解説していきます。

理由① 人として魅力的である

成功する人の中でたった一人でことをなせる人はごく少数です。やはり周りの人の協力は欠かせません。そういった意味で、人としての魅力は大切な要素です。

魅力的な(魅力的に見せることのできる)人の周りには多くの人が集まることになりますし、協力も得やすくなります。

とくに、サイコパスの持つ魅力にひかれやすい人は、どちらかといえば、相手のことを思いやり何かしてあげたいと思う人が多いのも事実です。そのため、無償の援助なども得られやすくなります。

理由② 自信に満ち溢れている

もし、何かの商品やシステムを購入するとなった場合に、小さな声とおどおどとした態度で説明をする営業パーソンと、自信満々に張りのある声で説明してくる営業パーソンであれば、どちらから購入したくなるかといえば、明らかに後者です。

もともとサイコパスには自信に満ち溢れているといった特徴があるため、良い方向に働けば良い成績につながることは言うまでもありません。

また、自分に自信がるため、その商談がうまくいかなかったとしても、その非は相手にあると考える切り替えの早さも持ち合わせています。つまり、自分に自信があることはビジネスにおいては有利に働くことが多くあるといえます。

理由③ 大胆な行動がとれる

ビジネス等の場面では、時にはリスクを負う覚悟が必要なこともあります。その場合、もともとの資質として大胆な行動をとる傾向にある人は躊躇なくリスクをとることができます。

それによって大きなビジネスチャンスをものにすることもあります。もしそれが失敗したとしても特に気に病むようなことはなく、切り替えが早いこともサイコパスの特徴といえますし、成功するためには重要な要素と言えます。

理由④ 駆け引きに強い

ビジネスの場ではある程度相手との駆け引きが必要な場面が出てきます。その場合、正直で優良な人はその駆け引きを上手く自分のペースに持っていくことができないケースがあります。

なぜなら、嘘をつくことができないからです。それに引き替え、上手に嘘をつくことができ、そのことに対して罪悪感を覚えないという資質は時に有利に働き、自分のペースで商談等を進めることにもつながります。

逆にペースを持っていかれた相手はそのペースを引き戻すことは難しく、結果としてそのまま相手が有利な条件をのまざるを得ないことになります。

理由⑤ 冷淡になれる

業績が思わしくなかったり、さらに有利な条件で商談を持ちかけてくる相手があったとしても、それまでの人間関係や、仕事上の付き合いがあった場合に、なかなかその関係を切ることができないことがあります。

しかし、もともと冷淡になれる側面を持っているため、簡単に人や仕事相手を切っていくことができます。それにより過剰と考えられる人員をリストラしたり、有利な相手に乗り換えることが簡単にできます。

もちろん、会社の利益にとっては有利に働くことは間違えありませんし、上場企業のように株主目線で考えた場合、必要な資質になるといえます。敵は作りやすいといえますが、企業経営には大切な部分であるともいえます。 

<下に続く>

サイコパスは見分けることができる?

サイコパスは平均すると人口の1%程度存在すると考えられています。できればかかわらずに人生を終えたいと思うのも当然の考えであるといえます。

その見分けることができるかについては正解といえる方法はまだないというのが事実です。しかし、サイコパスの特徴を理解し、その特徴と照らし合わせていくことが一番の近道であるといえます。

例えば、友人や同僚・近所の住人などで、魅力的ではあるが非常に自信家で自慢話が多い、反面自分のしたことや言動に責任を持たず、嘘や言い訳が多いといった場合には注意が必要かもしれません。

また、異常行動とはいかないまでも、相手の気持ちや立場を考えない自己中心的な行動や言動を繰り返す人にも注意が必要でしょう。

ある一定のラインを自分の中に持ち、人と付き合っていくことは自分で自分の身を守るといった視点からは重要なことと言えます。

このように、フィルター越しに人を見ることが好きではないと思う人もいるかもしれませんが、そのような人の方が、サイコパスといわれる人にとって取り入りやすいといえます。

そうなった場合、犯罪などの事件に巻き込まれる可能性も高くなってくることは否定できません。

<下に続く>

サイコパスとは何か?意味は?サイコパスの特徴や原因は?のまとめ

null

サイコパスという言葉は以前は「異常犯罪を起こす人」というとらえ方をされていました。しかし、最近では成功者のなかにもこの資質を持った人が多いという報告が発表されています。

実際の生活においてもその存在は人口の1から4%であるとの統計も出ています。つまり、身近にその資質を持つ人がいても何ら不思議はないわけです。

もちろん、資質を持っている人が全員犯罪者となるわけではなく、ビジネス界の成功者になったり、その資質を発現させないまま一生を終えることもあり得ます。

そんなサイコパスの持つ特徴や見分け方を知り、日常生活に生かしていきましょう。

Thumb minkane logo
written by

「お金のコトをもっと身近に」というミッションで、みんなのお金ドットコム(みんかね)を運営しています。
投資・節税・保険・ローン・クレカ・節約などのテーマの情報を各領域の専門家や編集部を通して記事配信していきます。

関連記事
おすすめ記事
Logo
みんかねの
おすすめ記事がLINEに届く!
Add line
Logo
みんかねの
おすすめ記事がLINEに届く!
Add line