みんなのお金ドットコム | お金のコトをもっと身近に
2017/12/23

GMOコインの評判や手数料(スプレッド)は?口座開設や仮想通貨fxのレバレッジ!

Large photo 1502404679462 d669245fc482

仮想通貨取引所GMOコイン

2018年2月1日に追記しました!

本記事では、大手上場企業であるGMOグループが運営する仮想通貨取引所GMOコインについて、メリットや登録方法などを詳しく解説します。

また、GMOコインの取扱い仮想通貨や評判、手数料、入金方法なども画像付きで併せて書いていますので参照してみて下さい。GMOコインの口座開設は以下から可能です。

<下に続く>

GMOコインの最新情報【2018/2/1】

レバレッジ変更で一律5倍に【2018/2/1】

GMOコインでは、2017年12月のビットコインの200万円の高騰以来、頻繁に価格が急変動しており、レバレッジ取引における顧客のリスクが高まっていると判断しました。
これにより、それまではレバレッジの最大倍率は25倍でしたが、1月31日よりレバレッジ取引は一律5倍に変更されました。

<下に続く>

GMOコインのキャンペーン最新情報!

20000satosiプレゼント

キャンペーン内容

GMOコインでは現在、口座開設の書類発送から7日以内に、口座開設完了、および2段階認証完了でビットコイン 20,000Satoshiをプレゼントするキャンペーンを開催中です。
(20,000Satoshi=0.0002BTCなので1BTC100万円と仮定すると100円程度です)

キャンペーン期間

申込の対象期間:2017年8月9日(水) 16:00 ~

となっています。終了日については言及されていませんが、今後終了する可能性もございますので早めに口座開設するのがおすすめです。

<下に続く>

GMOコインのポイント

GMOコインのポイント①即時入金・出金が無料

ビットポイント

GMOコインでは、日本円の即時入金、日本円出金、ビットコインの引出しが無料となっています。特に日本円の即時入金無料はGMOコインならではのおすすめポイントです。

仮想通貨市場は変動が激しく価格が変動しやすいので、ある仮想通貨が急落したときに今すぐ買いたいということがよく起こります。しかし、通常の銀行振り込みでは、入金から口座への反映までにタイムラグがあり、買い逃しということもあり得ます。

ですので、各仮想通貨取引所は即時入金サービスを行っているのですが、国内大手取引所であるCoincheck(コインチェック)では、即時入金サービスに756円~の手数料をかけるなど、手数料を設けています。ほかの取引所も即時入金には手数料を設けているので、GMOコインの即時入金サービスの手数料無料は魅力的です。

GMOコインのポイント②最短翌日からの取引

GMOコインでは最短翌日からの取引が可能なのも魅力的です。仮想通貨の口座手続きでは、基本的にメールや個人情報の入力、その後審査の返答待ちになり、審査通過後に取引が可能となるのですが、多くの取引所では審査に時間がかかるなど取引開始までに時間がかかることがよくあります。

例えば、仮想通貨取引所bitpoint(ビットポイント)では、4日以上も審査完了のメールが届かないなど、現在の仮想通貨の盛り上がり中で、取引所が渋滞しています。一方、GMOコインでは最短で翌日からの取引が可能と打ち出すなどユーザー目線で使いやすいサービスを展開しているのでおすすめです。

GMOコインのポイント③使い方が簡単!

GMOコインでは仮想通貨FXのサービスも行っており、仮想通貨FX専用アプリである「ビットレ君」は、仮想通貨FXに最適化されており使いやすいアプリになっています。

仮想通貨FXに欠かすことのできない、リアルタイムのレート、建玉サマリー、建玉一覧、注文一覧、約定履歴などを表示しながらのトレードが可能です。

GMOコイン

また変動相場のタイミングを重視している「スピード注文」も可能となっていて、1タップで操作できるのもおすすめの理由です。

null

またGMOコインの「ビットレ君」ではチャートで9種類のテクニカル指標が利用できます。移動平均線、指数平滑移動平均線、ボリンジャーバンド、一目均衡表、平均足の他、テクニカルではMACD、RSI、DMI/ADX、RCIが利用できるなど機能が充実しています。

null

GMOコインのポイント④仮想通貨FXで最大5倍のレバレッジ

GMOコインの仮想通貨FXでは、最大5倍のレバレッジをかけることが可能となっています。

GMOコインでは、ロスカットルールのみ採用されており、一定の損失が発生した場合は、損失が拡大しないように自動で強制退場させられます。これにより、たとえ予想外の値動きが起こり、損失が出たとしても追加の証拠金に追われる心配がないので安心です。

また、通常のFXでは取引が月曜から土曜までとなっていますが、仮想通貨FXでは24時間365日、いつでも取引できるのが魅力となっています。

*以前までは最大レバレッジが25倍でしたが、5倍に変更されました

GMOコインでのレバレッジ取引のやり方!アルトコインでも仮想通貨FXが可能!GMOコインの仮想通貨FXでのレバレッジ取引のやり方! 話題の仮想通貨でレバレッジ取引をするこ...

GMOコインのポイント⑤安心のセキュリティ

パソコン

大手のGMOグループが運営している仮想通貨取引所ということもあり、社会的信頼性や技術面の信頼性もかなり高いと言えます。また、GMOグループは仮想通貨のマイニング事業にも参入するなど、仮想通貨市場に対する熱量は高いです。こういった面からもGMOコインは信頼のおける仮想通貨取引所であると言えます。

<下に続く>

GMOコインの評判

GMOクリック証券の運営実績があることや、手数料の安さ、また社会的信頼性が高いことなどがあげられます。また人気仮想通であるリップルをレバレッジをかけての取引ができることなども人気の要因となっています。

しかし、最近のリップルの価格上昇による、買い注文の殺到でリップルの買いに規制をかけるなどリップルの保有数はそれほど多くないようです。

また、bitflyer(ビットフライヤー)やZaif(ザイフ)は、サーバーストップなどがたまに起こっていましたが、多くのサーバーとノウハウを持っているGMOグループだけあって、サーバー落ちの心配をすることはなさそうです。

<下に続く>

GMOコインの手数料

GMOコインの手数料ですが、他の大手取引所よりは安いものとなっています。入出金の手数料ですが、入金と出金に関しては、日本円、仮想通貨に関わらず無料となっています。また、上記に挙げた様に即時入金であっても、手数料は無料となっていますので、かなり優良です。

GMOコイン

続いて取引手数料ですが、仮想通貨の現物取引は無料、仮想通貨FXに関しては、新規注文・決済注文が無料、ロスカットが無料、レバレッジ手数料が建玉
ごとに0.05%/日となっています。レバレッジ取引について詳しく解説します。

「レバレッジ手数料」とは、ニューヨーククローズをまたいで建玉を保有した場合、建玉の保管費用として徴収される手数料のことです。取引日の終値から計算した評価額に対して、建玉ごとに0.05%のレバレッジ手数料が発生します。

GMOコイン

GMOコインの手数料は高い?手数料の種類と他の取引所と比較!GMOコインの手数料は高い? GMOコインは日本の大手の仮想通貨取引所のうちの一つです。これか...

<下に続く>

GMOコインのセキュリティと安全性

2018年1月26日に仮想通貨取引所であるコインチェックが不正アクセスにより、480億円相当のネムを流出させました。そして、仮想通貨取引所に対するセキュリティや安全性について、多くのが人が疑問を持つきっかけともなりました。
ですので、この項ではGMOコインのセキュリティとその安全性について詳しく解説していきます。

コールドウォレット

GMOコインでは、秘密鍵は、必要な分以外、「コールドストレージ」にて保存しています。これにより、オフライン状態での管理になるので、コインチェックの様にハッキングの心配はありません。

マルチシグ

即時送付に必要な分においても、複数の秘密鍵を採用する「マルチシグネチャアドレス」を採用しているので、リスク低減を図っています。コインチェックでは、このマルチシグをネムに関しては行っていませんでした。

<下に続く>

GMOコインと他の取引所の違い

この項では、他の仮想通貨取引所の特徴と使い方のポイント、メリット・デメリットを書いてますので、比較したうえでGMOコインの特徴を差別化したいと思います。

日本国内にはたくさんの仮想通貨取引所があり、特徴も様々です。ですので、自分の目的にあった取引所で口座を開設することをおすすめします。

bitflyer(ビットフライヤー)

日本の大手取引所のもう一つがbitflyer(ビットフライヤー)です。bitflyer(ビットフライヤー)では、仮想通貨を6つ扱っています。また、日本発の仮想通貨であるモナコインを取引できます。bitflyer(ビットフライヤー)は、アメリカやEUに進出しており、それに伴い今後のモナコインの価格上昇が期待されます。

bitflyer(ビットフライヤー)もGMOコインと同様に仮想通貨FXを行うことが可能ですが、サーバーが比較的不安定なことやGMOコインのビットレ君よりも使い勝手が悪いと言われていてbitflyer(ビットフライヤー)で仮想通貨取引はおすすめできません。

特に仮想通貨FXでは、タイミングが重要ですので、サーバー落ちの問題はユーザーにとっては致命的です。サーバーの面から言えば、GMOグループはその道のプロなので安心です。

仮想通貨取引所bitflyer(ビットフライヤー)について詳しく知りたい方はこちら!

bitflyer(ビットフライヤー)の最新情報と使い方!評判や手数料、入金方法!仮想通貨取引所bitflyer(ビットフライヤー) 2018年2月9日に追記しました! 仮想通...

Zaif(ザイフ)

Zaif(ザイフ)は、他の取引所とは異質で、国内で初めてICOプラットフォーム「COMSA」を展開しました。

ICOにより109億円を調達し、COMSAのトークンであるCMSを扱っています。Zaifでは、ビットコインやイーサリアム、ネム、モナコイン、ビットコインキャッシュといった仮想通貨に加えて、ザイフトークンやカウンターパーティトークンといった8種類のトークンを扱っています。

ですので、メジャーな仮想通貨の取引に飽きた仮想通貨中級者がトークンを買うのはおすすめです。しかし、ICO案件のトークンは相場価格の変動が読みにくく急落・高騰が起こりやすいため、初心者には向かない取引所と言えるかもしれません。

仮想通貨取引所Zaif(ザイフ)の評判や手数料は?口座開設や手数料、最新情報!仮想通貨取引所Zaif(ザイフ)とは? Zaifは日本国内のメジャーな仮想通貨取引所の一つです...

Coincheck(コインチェック)

Coincheck(コインチェック)は日本国内の大手取引所の一つで、取扱い仮想通貨がもっとも多いです。現在ではビットコインからライトコイン、モネロ、リスクといった国内ではCoincheck(コインチェック)でしか買えない通貨も多く扱っており、いろいろなアルトコインを取引したいという方にはおすすめの取引所となっています。

しかし、Coincheck(コインチェック)は手数料が高いので注意が必要です。GMOコインでは、ビットコインの送金手数料は取引所持ちなので無料ですが、Coincheck(コインチェック)は0.002BTCを貸しています。ですので、現在のレート(1BTC=約200万円)で考えると、送金だけで4000円の手数料がとられます。

仮想通貨取引所Coincheck(コインチェック)の評判・手数料や入金・送金方法おすすめ仮想通貨取引所Coincheck(コインチェック) このページにたどりついた方の中には...

*現在コインチェックの口座開設は停止中です

<下に続く>

GMOコインに向いてる人

GMOコインが向いてる人は2通りあります。まずは、初心者です。GMOコインのサービスは使いやすく、売買が簡単なので、初めて使う取引所であっても感覚的に使うことが可能です。

また、取扱い仮想通貨の種類が多くないことでコイン選びが簡単に行えます。もう一方のおすすめの人は、仮想通貨FXをしたい人です。

最大レバレッジが25倍であることや、GMOコインの「ビットレ君」はチャート分析やFXならでは機能を数多く実装しているので使いやすいです。またテクニカル分析も行えるのでFX経験者にとっても使いやすいものとなっています。

<下に続く>

GMOコインの取扱仮想通貨

GMOコインの取扱通貨①BTC(ビットコイン)

GMOコインではビットコインは現物取引と仮想通貨FXの2種類に対応しています。ビットコインは2017年12月で1BTC=200万円の価格を付けるなど、仮想通貨の代名詞となっている通貨で、今後の上昇も期待されます。

現在は投機の対象として見られているビットコインですが、安定期に入れば仮想通貨FXが次第に人気になると考えられており、将来的にはビットコインによる決済なども普及していくと言われています。

しかし、現在は投機としてのイメージが強すぎるのが現状です。チャートを見てみると、この1年で急激に価格が伸びていて、ビットコインバブルと世間を賑わせています。

仮想通貨ビットコインとは?最新情報や仕組み、将来性と購入できる取引所!仮想通貨ビットコインとは? 2017年仮想通貨元年ともいわれる年に、ビットコインの存在が世界中...

ビットコインチャート

GMOコインの取扱通貨②ETH(イーサリアム)

イーサリアムはビットコインに次ぐシェアを誇る仮想通貨で、スマートコントラクトが一番の特徴となっています。スマートコントラクトにより、送金やアドレスなどの自動保存が可能となり、安全性が大きく向上しました。

また、イーサリアムをベースにした仮想通貨も開発されており、確かな技術が備わった仮想通貨と言えます。
また、ビットコインの価格が急騰し、買いが殺到したことで、送金の遅延や手数料の高騰など、本来の仮想通貨としての機能が失われつつあるので、今一度イーサリアムはビットコインに代わる通貨として注目されています。

イーサリアムもビットコインと同様、価格が高騰しており、今後ますます伸びることが期待されます。

仮想通貨イーサリアムとは?購入できる取引所や価格推移のチャート時価総額1位の仮想通貨であるビットコインは、2017年8月1日にコミュニティが分裂すると報道さ...

イーサリアムチャート

GMOコインの取扱通貨③BCH(ビットコインキャッシュ)

ビットコインキャッシュはビットコインから分裂した仮想通貨で、ビットコインとは似て異なるものです。ビットコインキャッシュがビットコインと大きく違うところは取引データ容量が8倍だということです。

つまり、この容量の大きさにより、ビットコインの8倍のスピードでの処理が可能になっています。また、ビットコインの価格が不安定な現在では、ビットコインキャッシュに注目が集まっており、2018年はビットコインキャッシュの年になるのではと期待されています。

仮想通貨ビットコインキャッシュの最新ニュースや今後の将来性、購入できる取引所!仮想通貨ビットコインキャッシュとは? 2018年1月28日追記しました! 2017年の夏、ビッ...

ビットコインキャッシュチャート

GMOコインの取扱通貨④LTC(ライトコイン)

アルトコインの先駆けとして銀のビットコインと言われるライトコインは注目のアルトコインです。ライトコインは2017年の初めには450円ほどの価格でしたが、現在では11000円の値を付けています。

ライトコインの特徴は、取引承認時間が10分から2.5分に短縮されている事です。これにより、日常の決済などにおいてもスマートな取引が可能になるのではないかと期待されています。価格の変動チャートをいかに載せましたので併せて参考にしてください。

仮想通貨ライトコインの将来性や最新情報、価格相場や購入できる取引所仮想通貨ライトコインとは? 2018年2月16日に追記しました! 仮想通貨ライトコインは第二の...

ライトコインチャート

GMOコインの取扱通貨⑤XRP(リップル)

2017年の年末から2018年の初頭にかけて最も期待されている通貨がアルトコインのリップルです。リップルは2017年12月現在で140円ほどの価格を付けるなど価格が12月に入ってから高騰しており、今後もさらに伸びるだろうと推測されています。

またリップルの技術は、SBIホールディングスが活用していたり、新聞やテレビに取り上げられるなど現在では買いが買いを呼ぶ展開となっています。

仮想通貨リップルコイン最新情報!購入できる取引所や今後の将来性仮想通貨リップルコイン 2018年3月1日に追記しました。 2017年、273倍の高騰を見せた...

リップルチャート

<下に続く>

GMOコイン口座開設・登録方法

GMOコインの口座開設は簡単で、5分ほどで終わります。必要なものはメールアドレスと本人確認書類(パスポートや運転免許証など)です。流れとしては、口座開設申し込み完了後に、審査を経て取引開始となります。

では以下からGMOコインでの口座開設の手順を画像付きで解説したいと思います。GMO口座開設申し込みのボタンを押すと以下の画面が表示されます。

GMOコイン口座開設

ここでは、個人情報の入力を行っています。氏名や生年月日、取引目的や住所を手順通りに埋めていってください。

GMOコイン口座開設

下まで順番に情報を埋めていくと、最後に利用規約の確認と確認画面へのボタンがありますので、内容が間違いなければ、確認画面へのボタンを押して、次に進んでください。
確認画面に移ると、自身の入力内容に間違いないかもう一度確認できますので、再度確認してください。
ここまで、終了すると、次は本人確認書類の提出になります。

GMOコイン口座開設
本人確認書類の方法では、運転免許証やパスポートの提出が求められます。運転免許証では、表面と裏面の写真を撮影し、アップロードすることで完了します。また、写真を撮る際は、免許証の端が欠けていたり、光の反射などが無いように取らないと認識してくれない場合があるので注意してください。

これで口座開設終了の申し込みは終了です。GMOコインから申し込み完了のメールが届くので確認してください。

GMOコイン口座開設

メールが届いてから審査結果が出るまでに最短で当日、遅くとも翌営業日には審査が届くので待ちます。しかし、現在は口座開設が殺到しているため審査が遅れることもあるかもしれませんので、注意してください。

<下に続く>

GMOコインの入金方法

現在GMOコインの入金方法は銀行振り込みと即時振り込みの2種類があります。即時入金の場合は、楽天銀行、住信SBIネット銀行、ペイジーからの振り込みが可能となっています。

また、ペイジー振り込みの場合はみずほ銀行、三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、ゆうちょ銀行のネットバンキングが利用可能となっています。銀行振り込みの場合は、入金各銀行の入金手数料がひかれますので注意してください。

GMOコイン 手数料表

<下に続く>

GMOコインでの仮想通貨の買い方

GMOコインでは、仮想通貨の購入がとても簡単になっています。ホーム画面の「仮想通貨現物売買」から買いたい仮想通貨を選択し、日本円でいくら買いたいかを入力する、または買いたいビットコインの枚数を指定するだけで簡単に売買できます。

コイン 使い方

またGMOコインのアプリの詳しい使い方などはこちらを参考にしてみてください!

gmoコインのアプリビットレ君の使い方やレバレッジの方法!gmoコインのアプリ、ビットレ君とは? 仮想通貨市場が盛り上がっている中、日本には数多くの仮想...

<下に続く>

GMOコインを使って取引しよう!

現在GMOコインでは口座開設に伴い、20000satoshi(ビットコインの最小単位)をプレゼントするキャンペーンを実施中ですので特におすすめです。また、GMOコインは初心者にとっても使いやすい取引所で、使い勝手がいい反面、仮想通貨FXをメインに取引したい方にも充分な機能を備えていますので、自分の目的に応じた使い方で活用することをおすすめします。

Thumb pexels photo 730564
written by

株式会社モスティープレイスでは主に記事の企画から編集、公開までのすべてを担当。
また記事を執筆することもあり。
最近はフロントエンドのプログラミング言語や仮想通貨の取引に熱中。

関連記事
おすすめ記事
Logo
みんかねの
おすすめ記事がLINEに届く!
Add line