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2017/12/31

専業主婦になりたい女性がやるべき事!専業主婦の割合やなりたい理由

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専業主婦になりたい人はどんな気持ち?

専業主婦はお給料をもらえるような職業ではないけれど、一日中やることはたくさんあります。それでも専業主婦になりたいと思う人はどんな人でしょう。専業主婦になりたい人の割合は?そして専業主婦になるためにやるべきこととは?今回は専業主婦になりたい人の理由や意見、婚活でやるべきことをご紹介します。

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専業主婦になりたい人は減っている?

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昔から日本では、結婚したら男性は外で働くもの、そして女性は家に入って家事や育児をするものと考えられてきました。つまり女性は結婚したら、家の外での仕事を持つべきではなく、専業主婦になるべきだと考えられていたのです。

しかし今の時代は女性の社会進出も加速し、結婚してからも共働きの家庭も多くなりました。女性は結婚してからも仕事を辞めることなく、家事や育児と仕事を両立します。

一方専業主婦になることは社会とのつながりをある程度断つこととなり、自分の働きでお金を稼ぐことができなくなるという認識が広まっています。

そのため専業主婦になりたいと考える女性の数は次第に減っています。結婚してからも社会で活躍して他人とのつながりを続けたいと考えるからです。

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専業主婦になりたい人の割合

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専業主婦になりたい人の割合はどれくらいでしょうか。実は、潜在的に専業主婦になりたいと思っている人は、女性全体の3人に1人の割合でいると言われています。本当は専業主婦になりたいと心の中で思っていても、生活のために働かなければならないとか、今の仕事もやりがいがあるからついつい続けているという理由があって、実際は結婚しても辞めずに働いている女性は非常に多いです。

今すぐに仕事を辞めても生活に支障がないとわかったら、専業主婦を選ぶ女性は今よりも増えるでしょう。特に20代の若い人たちは早く結婚して、できる限りゆっくりと過ごせそうな専業主婦になりたいと考える人が多いようです。

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専業主婦になりたい理由

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理由①:子どもの成長を見ていたい

専業主婦になりたい理由の最も多くは、結婚して子どもが生まれたら、一緒にいる時間を長くとりたいという意見です。

生まれたばかりの赤ちゃんは可愛くて仕方がなく、その変化は早いものです。一日一日異なった表情を見せてくれます。昨日できなかったことが今日になるとできていたり、毎日の成長に驚かされます。

子どもが大好きで、できる限り長い時間自分の近くで面倒を見ていたい。そして赤ちゃんの成長を実感したいと強く思うのが母親の気持ちです。

そのような思いを持つ女性は、子どもが生まれてからは仕事復帰をしたいとは思わず、専業主婦の道を選びたいと考えます。

理由②:しっかり家事をしたい

完璧主義な性格の女性の中には、手抜きをしないでしっかりと家事をしたいと考えるために専業主婦を選ぶ人がいます。旦那さんは仕事に出ていて家のことができない分、料理・洗濯・掃除をはじめその他諸々のことをするのは自分しかいないと強い責任感を感じています。

そして、一日の時間は24時間と限られています。仕事をしながら家事や育児をするのは、いくら時間があっても足りません。どこかで手抜きをすればいいものを、なかなか手抜きができない人。むしろ手抜きをしたいとも思わないしっかりすぎる完璧主義の女性は、家事をこなすために専業主婦の道を選びます。

理由③:働きたくない

仕事をしたくないという思いが強いために、専業主婦になりたい人がいます。結婚したあと、子どもがいたとしてもいなくても「専業主婦」というポジションや生き方に憧れています。パートナーの同意があろうがなかろうが、はじめから結婚したら専業主婦になるつもりで考えているような人です。

社会で働くということは責任を負うことであり、時には人間関係に悩んだり、決まった時間の出社・退社、あるいは残業をすることもあります。自分の生活リズムを仕事というものに左右されたくないと考える女性は、なるべく働きたくないと思っています。そこから逃れられるひとつの方法が専業主婦なのです。

理由④:家が好き

専業主婦になりたい女性の中には、無類の家好きな人がいます。行動は断然インドア派で、家の中だったらどれだけでも時間を過ごすことができます。インテリアやゲームなど自分の好きなものが溢れたお部屋のなかで、好きなときに好きな食事をとり、お気に入りの音楽をかけながらゆっくりできるからです。

テレビを見たり寝転んだり、居心地のよい空間で過ごす時間は心身ともにリラックスできます。専業主婦になりたい人は、自分がリラックスできる時間をなによりも大切にしています。外に出て遊んだり仕事をするようなら、最大限家でゆっくりできる時間を確保したいと思い、専業主婦の道を選びたいと考えています。

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専業主婦になりたい人に対する女性の意見

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意見①:もしパートナーが失業したら大変

多くの女性は心配性です。もし専業主婦になったとしても、旦那さんが病気になって働けなくなったり、ましてや失業してしまったら家計の収入源がなくなってしまいます。万が一のことを考えて、専業主婦の道はリスクが高いのではないかと心配に思う意見があります。

確かに長い間専業主婦になって仕事から離れてしまうと、いざ仕事に復帰するときに、ちゃんと働けるのか不安になると思います。そして収入面や福利厚生が安定して確保されている正社員としての採用は、社会人経験に長いブランクのある専業主婦にとっては難しい道のりです。

アルバイトやパートなどの非正規雇用としての採用もありますが、パートナーの収入源がなくなったときの万が一のことを考えると、なるべくキャリアを積んでおきたいところです。専業主婦にならずに自分の仕事を継続しておきたいと考える女性は少なくありません。

意見②:甘え

専業主婦に対する厳しい意見もあります。今は男性も女性もほとんど同じように社会で活躍できる時代です。そのため男性の稼ぎに頼ってばかりで女性自身が働かない、ということに理解を示せない声も聞こえます。

男性に頼って自分は働かないなんて甘えている!という、専業主婦に対する女性の厳しい意見です。本当は、夫婦が理解しあっていれば、専業主婦であることはひとつの選択肢でしかありません。しかし働きながら家事や育児をこなしている女性も多い中で、専業主婦になりたい人へ対する女性の目線は厳しいものになっているのです。

意見③:仕事は続けたほうがいい

女性の社会での活躍が進む中、専業主婦になりたいという女性に対して、自分の仕事は辞めずに続けたほうがいいとアドバイスをする女性の意見があります。キャリアというものは、続けるからこそ育つものだという考え方です。継続は力なり、築くには時間がかかりますが辞めるのは一瞬です。

男性も女性も、自分の手がける仕事を誠意と責任感をもって取り組むことで、地位が上がり、それに見合った収入を得ていきます。お金の面だけでなく、長い間築き上げていった仕事仲間や取引先との信頼関係は、簡単に取り替えることのできないものです。

仕事のできる女性ほど、築き上げたキャリアを失ってまで専業主婦になることはやめた方がいいと、周囲の人はアドバイスすることでしょう。

意見④:うらやましい

専業主婦になりたいと話す女性は、同性からうらやましいという目を向けられることがあります。なぜうらやましいのかというと、同じ女性でしかわからない気持ちがあります。

女性は男性と違って、唯一子どもを授かれる性別です。自分のお腹の中に生命が宿って大きくなっていく過程は、今までに経験したことのない感覚です。神秘的でありかつ過酷な出産を経て生まれてきた子どもは、かけがえのない大切な存在です。

そんな子どもの成長をずっと近くで見ていられる専業主婦という立場は、女性からしたらうらやましいと感じることもあるでしょう。そして、自分で働かなくても一定の生活を確保できる専業主婦という立場は、日々疲弊しながら働く女性にとっては憧れの存在でもあります。

意見⑤:綺麗にしていないといけないから大変

専業主婦は、仕事にいかずに一日中家で家事や育児をしているイメージが強いため、家のやることをやっていないと責められることがあります。

専業主婦とはいえどもロボットではありません。時にはゆっくりしたいときもありますし、常に家の中が整っていて完璧な状態を保てるわけではありません。

仕事帰りの旦那さんから「一体今日一日なにをしていたの?」「俺は仕事で頑張っているのに」等と言われると腹がたってしまいますよね。しかし旦那さんからすると、仕事から帰ってきたときに家が綺麗な状態だと嬉しいそうです。

専業主婦は、常に家の中を綺麗に保っていなければならないから大変だ、と思う女性の声が聞こえます。

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専業主婦になりたい人に対する男性の意見

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意見①:働いてほしい

結婚してからも奥さんには働いてほしいと考える男性は増えています。今は長引く不況の合間です。男性が一生懸命働いてもなかなかお給料は上がらず、結婚してからは奥さんの稼ぎと共同で家計をやりくりしたいと考えています。

確かに旦那さん一人分のお給料より、夫婦ふたりで働いている方が家計は潤います。奥さんが仮にパートやアルバイトで働く時間が短かったり金額が少なかったとしても、まったく働いていないより働いていた方が男性の負担は軽減します。また、奥さんが自分の稼いだお金で好きなように過ごしている姿を見ることは、旦那さんにとっても嬉しいのではないでしょうか。

結婚してからは専業主婦にならずに出来るだけ働いてほしいと考える人も、確実に増えています。

意見②:ゆっくり過ごしてほしい

奥さんが専業主婦になることを後押しする男性もいます。家計が成り立つように男性が稼いでくるのは役目だと思って、その分奥さんには家でゆっくり過ごしてほしいと考えています。

男性は、好きな女性(彼女や奥さん)が幸せそうに笑っている様子を見るだけで、心が満たされてやる気が出る生き物だそうです。好きな女性にはなるべく嫌だと思うことは回避してほしいと思うし、好きなようにゆっくりと時間を過ごしてもらえることが喜びです。

幸せそうな女性と一緒に住むことで男性自身も満たされるため、奥さんには専業主婦になることを勧めます。

意見③:プレッシャーを感じる

パートナーが専業主婦になりたいと言い始めたら、プレッシャーを感じる男性がいます。専業主婦になるということは外で働かないということであり、すなわち家計の収入源は男性の仕事にかかっています。責任感が強く心配症な男性は、パートナーが専業主婦になることで心理的負担が重くのしかかり、仕事をするにあたって常に昇進やお給料のアップを意識してしまいます。

プレッシャーが良い意味で働き、仕事のモチベーションに変わったらいいのですが。自分ががんばらなければいけないという、焦りにも似た強い責任感は、男性の意識と行動を変えます。結果として仕事の評価につながれば男性自身の成長にもつながります。

意見④:しっかり家事をしてほしい

専業主婦になりたい人に対して、几帳面な男性は、「専業主婦になるのだったらしっかりと家事をこなしてほしい」と考えます。自分は外で働いているのだから、それと同じかそれに見合うくらい、家での仕事ぶりを目に見える形で発揮してほしいと思うのです。

几帳面な男性で目に見える行動の結果を求めるタイプの場合、仕事から帰宅してから、家事をやっていたかどうかの厳しいチェックが入るかもしれません。

男性が会社でがんばった仕事は評価されてお給料の反映にもつながりますが、女性の専業主婦の場合は評価をしてくれる人がいません。さらにお給料ももらえません。専業主婦は他人から見ると簡単そうに見えますが、実は大変な仕事なのです。

意見⑤:お互いに分業

専業主婦になりたい女性に対して、関心を寄せない男性がいます。世の中はだいたい男性と女性が半数ずつの割合でいて、それぞれ得意不得意があります。料理や洗濯など、家に関することが得意な人は専業主婦をしたらいいし、対外交渉など仕事が得意でどんどん社会で活躍したい人はそのようにしたらいいと思っています。

お互いに得意なことをして苦手な部分を補い合うことが、男女が共同生活をする理由です。お互いに助け合う気持ちが大切です。専業主婦は家の中、仕事をする男性は家の外という分担になりますが、専業主婦になりたいと思ったらそうした方がいいと、おおらかな心で相手の関心に深入りしない男性も世の中にはたくさんいます。

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専業主婦になりたい人がやるべきこと

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やるべきこと①:家事ができるようにする

専業主婦になりたいと思ったら、生活をする上で必要となる、身の回りのことは自分でできるようになるべきです。料理・洗濯・掃除・裁縫・ゴミ出しなど、完璧ではなくてもいいので一通り自分でこなせるようになりましょう

専業主婦になると一日の時間は長いようであっという間です。朝起きて洗濯や掃除をして、料理は3食、後片付けも3回、ゴミ出しや買い出しも必要です。仕事をしている旦那さんは、専業主婦の奥さんに任せておけば安心だと思って家のことを何もしないかもしれません。

旦那さんが家に帰ってきて、ほっと一息できるようなあたたかい家庭をつくるためには、とりあえず一通りの家事ができないといけません。専業主婦になりたいと思うなら、必ず必要な力です。

やるべきこと②:心の余裕をもつ

専業主婦になろうとするならば、相手に対する思いやりの気持ちを持つことが大切です。心の余裕を持てるようになりましょう。

一人暮らしだったら、自分の好きなタイミングで食事を作って片付けたり、洗濯をしても構いません。困る人は他にいないからです。しかし専業主婦になったら、できる限り相手への配慮をもっておきたいです。旦那さんが帰ってくるタイミングに合わせてあたたかい食事を用意したり、お風呂を沸かしておくと喜ばれるでしょう。

相手への配慮をもつためには、自分のことも大切にしないと余裕は生まれません。嫌なことを無理して続けるようなスタイルでいると、心は窮屈になって相手のことまで考えることができません。

やるべきこと③:興味関心を広く持つ

専業主婦になると社会とのつながりを持ちにくくなります。特に仕事を通して広がる人間関係や情報に触れる機会が少なくなります。それが積み重なると、孤独感や疎外感を感じ、ひとり寂しく精神的に落ち込んでしまうこともあります。

専業主婦になりたいと思ったら、積極的に情報を収集できるようなアンテナを張り巡らせると良いでしょう。興味関心を広く持つことが大切です。趣味やお稽古事を始めてみたり、新しい友人を作って楽しいひと時を過ごせるとよいでしょう。

専業主婦でありながらインターネットで上手に情報を得て、在宅で仕事をする人も現れることと思います。専業主婦は家の中で閉じこもりがちになるため、積極的に興味関心を広げられるような自主的な気持ちが必要です。

やるべきこと④:自分でコントロールする

専業主婦は時間の融通が利きます。一日のスケジュールをだれかに決定されることも管理されることもなく、自分でやるべき時とそのタイミングを決定することができます。反対に、自分で決めることができなければズルズルと時間ばかりが流れてしまい、いつまで経っても何も進んでいないような一日になってしまいます。

専業主婦になりたいと思ったら、自分で自分の行動をコントロールする力をつけましょう。やると決めたことはしっかりとやり通すこと、そして何をいつすべきか、しっかり判断できる力が必要です。

やるべきこと⑤:得意なことをひとつ作る

仕事でも趣味でも当てはまりますが、自分の得意なことをひとつだけでいいので作れると、今やっていることが楽しくなります。専業主婦になろうと思ったら、得意なことをひとつ見つけましょう。今の時点で得意だと思えることがなかったとしても、少しずつ積み重ねていくことでなんでもないことが得意なことに変わったりします

手始めに、料理・洗濯・掃除のうち、どれかひとつに力を注いでみませんか。できることが多くなくても、ひとつだけ得意だと思えることがあれば、旦那さんや家族のみんなも喜んでくれるでしょう。

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専業主婦になりたい人の婚活のポイント

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ポイント①:価値観の合うパートナーを探す

専業主婦になりたいと思っても、結婚相手であるパートナーとの価値観が違うことには、その夢は叶うことはないでしょう。たとえ専業主婦になれたとしても、お互いが納得のいく形で専業主婦になったわけではないと、知らず知らずのうちに亀裂が入って結婚相手との仲が修復できなくなる可能性があります。

どうしても専業主婦になりたいと考えている人は、結婚する前に必ず相手にその旨を伝えておくべきです。もし意見の不一致があったら、何度も話し合ってみましょう。お互いの価値観を知ることと意見をすり合わせることで、二人の関係性は深まります。

婚活中なら特に話し合うべきです。将来の話をする中でさりげなく相手の考えを聞いてみることをお勧めします。

ポイント②:専業主婦の奥さんを探していそうな人と婚活する

結婚はマッチングです。性格としても生活習慣としても、「自分に合いそう」「いいな」と思えるような人同士が一緒になります。似た価値観を持つ人と出会う回数をなるべく増やしたいです。そのために婚活では、できることならはじめから専業主婦を探していそうな職種の人と出会いましょう。

たとえばお医者さんです。年中忙しく仕事をするお医者さんは、家のことをすべて済ませてくれるようなパートナーがいると大助かりです。また、転勤族の人も専業主婦を探している場合があります。転勤族の人は転居を伴うため、必然的に奥さんに退職を促さざるを得ません。だったらはじめから専業主婦になりたい女性の方が罪悪感がなく、転勤がしやすいと男性は考えています。

ポイント③:安らぎの空間をつくれるように

専業主婦のお母さんを持つ家族は、家のことはお母さんに任せておけば心配ないという、女性に対する絶対的な安心感を持っています。また旦那さんは、仕事をして疲れて家に帰ってきた時に、ほっと一息安心したいと思っています。

専業主婦になりたいという思いをもって婚活をするなら、安らぎの空間をつくれる女性だということをアピールできると効果的です。「この女性とだったら、結婚して専業主婦になってもらっても良い家庭が築けそうだ」という印象を与えられると、男性との距離はぐっと近づくと思いますよ。

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専業主婦はひとつの仕事!簡単に考えずにしっかりと自分のプランを!

専業主婦といえば、かつての日本女性の生き方という印象がありますが、そんなことはありません。今の時代も専業主婦になりたいと思う人はいて、専業主婦になりたいと思ったらその気持ちを大切にするべきです。ただし、専業主婦は決して簡単なものではありません。旦那さんが稼いでくれるから遊んで暮らせるというわけではありません。自分がやるべきことはしっかりやる必要があります。専業主婦もひとつの仕事だと思って、人生プランを描いてください。

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