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2018/01/31

飄々とした性格・態度とは?飄々としている人の特徴やなる方法!

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目次

飄々(ひょうひょう)とした男性や女性を見て、うらやましーなーと感じる人も少なくないでしょう。飄々としているの性格や態度、特徴を紹介します。

飄々としている女性は、なぜかモテる傾向があるようです。「なぜ、飄々としている人がモテるのか」「飄々とした人になるための方法」などについても探ってみましょう。

飄々とは?意味や読み方は?

「飄」は、中国から伝わった漢字で、音と意味も中国の漢字の「飄」とほぼ同じと考えていいでしょう。

」は「漂う」「ひらひらする」「ゆらゆらする」といった意味を持つ動詞です。ゆらめく対象は、多くは花や雲、雪あるいは布、服などです。

中国語には「飄飄」という単語はないのですが、他の語とつながって「飄飄然(軽やかなさま)」「軽飄飄(ふわふわするさま)」のような言葉になります。

「漂泊」の意味は日本語でも中国語でも同じですが、中国語では「飄泊」とも書きます。日本語の「飄」には「ぶらつく」という意味もあります。日本での「飄」は、やがて人も対象にされるようになったのでしょう。

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飄々とした性格・態度とは?

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日本語の「飄々」は、「花や雪が風に吹かれてひらひらする」という意味で、人が対象になった場合には「人があてもなくぶらつく」「とらえどころのない人」という意味になります。

飄々とした性格というのは、一般には物事にあまりこだわらないことを指すでしょう。どのような事態が発生しても、軽く受け止め、軽く対処できるのが飄々とした人が取る態度です。

ただし、それは表面上そう見えるだけであって、他人からは飄々としていると思われても、本人は実はこだわりや不安、悩みなどがあることもあるでしょう。

とはいえ内面がどうあろうと、飄々としている人は、言動が重くなく、主義主張を押し通そうとはしません。ちょっと「ゆらゆら」「ふらふら」しているように見えます。

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飄々とした男とは

飄々とした人は、男性であっても女性であっても、人から「何を考えているのかわからない」と良く言われます。もちろん、それは自分の主義主張を強く言い張るタイプではないからです。

軽いジョークや、時には皮肉交じりの冗談を良く言います。このため、真面目に生きている、真剣に生きている人のように思われることはありません。

そして、勉強や仕事も飄々とこなしてしまうタイプこそ、飄々とした男性の代表でしょう。

軽口ばかり叩いて、勉強や仕事をきちんとできない男性は、飄々という評価よりも、どちらかと言えば能天気などといった評価になってしまうでしょう。

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飄々とした女とは

飄々とした男性が、ジョークや皮肉を言う場合、意識的に考えながら言っていることが多いようです。

ところが、飄々とした女性の場合、無意識で発した言葉が周囲に笑いを引き起こしたり、軽々しい言葉として受け止められることが多いようです。

これだけでは能天気と変わりがないのですが、知性やひらめきを感じ取れる言葉も少なくないのが、飄々とした女性の特徴です。

飄々とした男性の場合、人の好き嫌いがはっきりしていることが多いようです。しかし、飄々とした女性は、どんな相手に対しても軽口を叩け、しかも、それが悪意に受け取られないお得な面があります。

もちろん、内心では好き嫌いはあるのでしょうが、それに深くこだわることはないのでしょう。したがって、誰からも好かれるという特徴があります。

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飄々としている人の特徴

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特徴1 かなり自己中心的である

身近にいる人、その場の状況などに影響されることなく、淡々とゴーイングマイウェイな人が飄々とした人です。このような人がいつもそうしていられるのは、自分以外のことに関心がないからです。

これは他人のことを無視している、他人のことをまったく考えないという意味ではありません。したがって、自分が興味のあること以外には関心がないと言ったほうがいいかもしれません。

特徴2 人の話をあまり聞かない

飄々とした人は、二つの意味で人の話を聞きません。

一つは、人のアドバイスや進言などを聞かないということです。何事も自分で考え行動するタイプなのです。人のアドバイスや進言に反発するわけではなく、「うんうん」などと言いながら聞き流します。

ただし、人の話の中に、気になる、ひっかかるといった言葉があれば、それについてはよく検討します。

もう一つは、人のしゃべっていることを理解しません。本人は相手がしゃべっていることをきちんと聞き、理解しているつもりです。

しかし、興味のある部分や気になった言葉だけについて考えてしまうので、肝心の相手が伝えたかった内容については理解していません

特徴3 勉強も仕事も要領良くこなせる

飄々とした人は、態度がふわふわしているため生真面目には見えません。ところが勉学や仕事などをすいすいとこなしてしまいます。

頭の良い人なら当然でしょうが、それほど頭が良くなくても要領が良いのでポイントをつかむのが上手なのでしょう。試験や仕事で、何を求められているのかを把握するのが得意なのです。

特徴4 常に理性的であろうと努力している

傍(はた)から見ると、飄々とした人は物事を真剣に考えているようには見えません。なんでも軽く受け止めているように見えるからです。

真剣に考えるということは、物事を重々しく受け止めるという意味ではありません。何かの問題が起こっても、整理して考えれば対処は意外と簡単なこともあります。

飄々とした人は、頭を使って理性的に物事を整理しようとしているのです。課題や問題をきちんと整理できてしまえば、大げさな態度や言葉は必要ないでしょう。

特徴5 先を読むのでははなく先が見える

飄々とした人は、物事を冷静に理性的に整理しようと努めているので、先のことを予測するのも上手です。先のことを考えるというより、先のことが自然と見えてしまうと言ったほうがいいかもしれません。

このため、関わってはいけない人や仕事などを避けることができます。言っていいことと悪いことの判断もできます。

もちろん、完璧な人などいないので、時には関わってはいけない人と関わってしまったり、言ってはいけないことを言ってしまうこともあるでしょう。ただし、自分では失敗したなと思っていても、態度は飄々としています。

特徴6 さりげなくけっこうオシャレである

飄々とした人は、人からどう見られても気にしないように見えるので、オシャレなどしていないようにも思えます。しかし、人からどう見られるのかを、かなり気にしているのが飄々とした人でしょう。

飄々とした言葉、飄々とした態度は、裏を返せば真面目一辺倒な人間、走り出したら止まらない熱血人間に見られたくないからです。そのような人間になりたくない、あるいはなれないのでしょう。

このため、飄々とした人はおしゃれにも気を使っています。もちろん、上から下までブランドで揃えるようなことはしません。たとえスーパーで買った服でも、さりげなく決まっていればいいのです。

また、靴下やハンカチなど、外からはあまり見えないものにこだわるような傾向もあるようです。ワンポイントであってもこだわりのおしゃれがあれば、他人に負けていないという自信が湧くのでしょう。

特徴7 あまり嘘はつきたくない

飄々とした人は、できるだけ嘘をつきたくないと思っているようです。嘘をついてしまうと負い目や引け目を感じてしまい、軽い言葉や態度から遠ざかってしまうのでしょう。

先に、飄々とした人は言っていいことと悪いことの判断ができると述べました。では、本当のことを言った場合、それが言ってはいけないことになってしまう場合はどうするのでしょうか。

嘘をつかないためには、冗談などを言って適当にごまかすといった手段が考えられるでしょう。しかし、嘘をつく以外にはどんな手立てもないような時もあるでしょう。

人は、ついつい嘘をついてしまうことがあります。そして、後からあれは嘘じゃなかったのだと、自分で自分に言い訳する性向があります。負い目や引け目をできるだけ少なくしたいからです。

飄々とした人が嘘をつくしかない場合、自分が嘘をつくことを決心したうえで嘘をつくようです。そうすれば負い目や引け目を感じることなく、いつものように飄々としていられるのでしょう。

特徴8 気を使わない部分と使う部分の切り分け

飄々とした人は、人から見れば何を考えているのかわからない人かもしれませんが、何も考えていない人ではありません。むしろ、飄々としていない人よりも多くのことを考えているのかもしれません。

飄々としている人は自分の興味のあること以外は無関心なのです。これは、興味のある人や物事に対しては大いに関心があるということです。

たとえば、お付き合いしたいと思う男性あるいは女性がいる場合、相手をじっくり観察しています。そして、大げさにではなく、さりげなく気を使います。小さなプレゼントなどでしょうか。

普段、飄々としているぶん、相手に近づいたり、誘ったりするのも容易なはずです。

特徴9 人をほめるテクニックを持っている

飄々とした人には、人をほめるのが上手という特徴もあります。もちろん、重い言葉を使ってほめるわけではありません。

人は、意外と他人をほめるのが得意ではありません。しかし、飄々としている人は軽い言葉を使って、気軽に相手をほめられるのです。もちろん、ほめられた人は悪い気はしません。

また、「君の脚はすごく細っそりしていて、ほうきの柄か枯れた小枝のようだね」のような、皮肉も混じえた、冗談のようなほめ方をすることもあります。言われた相手は、慣れているので本気で怒りはしません。

特徴10 大きなピンチでは成り行きに身をまかせる

飄々とした人は、人から成り行きで生きているように見られることもあります。しかし、これまで述べてきたように実際にはそうではありません。

ただし、自分ではどうにも事態を打開できないようなこともあるでしょう。悪いたとえですが、たとえば浮気がばれた時などでしょうか。

このような時、飄々とした人は成り行きに身をまかせる傾向があるようです。自分だけでは、何も解決できないからです。また、自分が中心となって事態を収拾しようともしません。人を傷付けたくないからです。

投げやりになってそうしているのではなく、自分も含めて当事者を客観的に観察して、当事者の言動や態度、行動などを楽しんでいるフシもあるようです。

特徴11 弱い面を見せたくない弱さもある

飄々とした人には、優柔不断であるなど、人間としての弱い面もあります。そのような弱さを自分では知っていても、人に見られるのは嫌で、それを隠すために飄々としている側面もあります。

泣き言を言ったり、弱音を吐いたりすれば、そのような態度は飄々とは言えません。しかし、自分の弱さを自分で知っている、認めているということは、逆に強さでもあります。

つらい時、苦しい時などは、自分自身に対して飄々としているのでしょう。

特徴12 我慢強い面もあるが我慢が苦手な時も…

せっかちな人は飄々とした人にはなれません。飄々とした人には、自分でできる限りのことを考え、できる限りのことをして、その後はなるようになる--のように考えている面もあります。

したがって、けっこう我慢強い性格であると言っていいでしょう。しかし、誰だって我慢にも限界があります。飄々とした人も同様でしょう。

たとえば恋人とケンカをして、相手に怒りを覚えることもあるでしょう。このような時には、なるべく怒りを表に出さずに、ちょっとした皮肉でも言っておき、その後はしばらく相手と距離を置くようです。

そして、相手から連絡が来れば、いつもと同じように飄々と接します。些細なこと、昔のことに、いつまでもこだわっていては飄々とはしていられません。

特徴13 仕事も恋愛も八方美人

飄々とした人は自分が興味のあることにしか関心がありません。しかし、もちろん粘着質ではありません。このため興味の対象は、ちょくちょく変化します。

付き合っている男性が痩せている場合、電車でたくましい男性を見て「あ。こういうタイプもいいかも」と感じてしまうようなケースもあります。仕事がつまらないと感じれば、あっさり会社を辞めてしまうこともあるでしょう。

飄々とした人は、恋愛や趣味、仕事などにおいて浮気性であると言ってもいいでしょう。

特徴14 セックスは好きだし上手である

飄々とした人は八方美人なので、セックスも好きです。好きな相手のことを良く考え、良く観察しています。そして、どうすれば相手が喜ぶのかについても良く研究しています。

このため、セックスも自然と上手になっていくのでしょう。男性の場合なら、飄々としていながら濃厚なので、女性は男性を恐れることなく思う存分喜べることでしょう。

特徴15 女性の場合、自分語を使う癖がある

飄々としている女性の場合、自分だけの言葉を良く使う人も少なくないようです。自分だけの言葉というのは、たとえば「おやすみ」を「おやみみ」と言ったりすることです。

飄々としている女性も、周囲の人が思っている以上に、物事をよく考え、よく観察したうえで、飄々としています。そして、女性としての感受性が強いため、オリジナルの言葉を発明してしまうのでしょう。

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飄々とした人になりたいなら

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方法1 まず、頭脳を鍛える

飄々としている人が勉強や仕事を要領良くこなせるのは、頭が悪くないからです。周囲の意見やムードに流されず、飄々としてゴーイングマイウェイするには、まず頭脳を鍛える必要があるでしょう。

本を読んだり映画を見たりするのもいいでしょう。その時「人がこう言っているから、これはこういうことなんだ」と思い込まないことが大切です。

最近では「脳トレは筋トレから」のような言葉も良く目にします。自宅あるいはフィットネスクラブなどで、筋トレにチャレンジしてみるのはいかがでしょうか。

方法2 忘れっぽくなる努力をする

些細なことや過去にいつまでもこだわっていると、何事に対しても飄々とできなくなってしまいます。ついつい何かにこだわってしまうという人は、忘れっぽくなる努力をしてみるといいかもしれません。

物覚えの良い人が、忘れっぽくなれと言われても、簡単にはいかないでしょう。何かを思い出してしまいそうになった時、思い出すのを止める練習をしてみてはいかがでしょう。

どうしてもこだわってしまう、どうしても思い出してしまうという人は、飄々とした人になるのはあきらめたほうがいいかもしれません。

方法3 ユーモアや皮肉を身に付ける

人から飄々としていると思われる人の特徴の一つが、軽いユーモアや皮肉が上手だということです。口論になりそうになるような時にも、ユーモアや皮肉でケンカを避けることができます。

ユーモアを身に付けるのも容易なことではありません。比喩の練習をしてみるのもいいかもしれません。たとえば「何かが大変だ」ということを表現する場合、「頭でっかちの男が女の子を口説くようなものね」などと言い換えます。

ただし、お付き合いしている相手にきつい皮肉を言うと、たとえ飄々としたしゃべり方であっても、相手が本気で怒ってしまうこともあるでしょう。

方法4 孤独に耐えられる自分を作る

いつも飄々としていることは、実はかなり孤独です。

人はおしゃべりや議論などで、いつも相手の同意を得たいものです。しかし、飄々とした軽口は、時に同意を得られるかもしれませんが、「そうだね」「なるほど」と納得されることは少ないでしょう。

ユーモアや皮肉は、それを笑う側は気楽ですが、それを言う側は孤独です。

飄々として仕事をこなすためには、普段からそうできるためのスキルを自分一人で磨いておく必要があります。わからないことがあったら、いつも人に聞いているのでは、それは飄々とは言えません。

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「飄々としている」は誉め言葉?

人の意見や世間の流行に流されることなくゴーイングマイウェイの「飄々としている」人--この「飄々としている」は褒め言葉でしょうか、それともけなしている言葉なのでしょうか。

何がなんでも自分の主義主張を貫くタイプのゴーイングマイウェイならば、人はそれを「頑固」「意固地」などと呼ぶでしょう。飄々とした人は、主義主張を通そうとするわけでもなく、人の話も一応は聞きます。

飄々とした人は言動は軽いのですが、やることはやります。言動が軽く、しかも勉強や仕事ができなければ、人はそれを「軽薄」「能天気」「口だけ」などと呼ぶでしょう。

軽く生きているように見えて、しかし自分のスタイルを崩さず、しかも勉強や仕事を要領良くこなしてしまう--そんなタイプを、人は自分とは違うタイプだと感じて飄々とした人と呼ぶのでしょう。

「飄々としている」は特別な褒め言葉ではありませんが、ちょっとした羨望も込められているはずです。また、「いつもいつも飄々としるんじゃないよ」とは、あまり言わないので、けなし言葉とは言えないでしょう。

「飄々としている」は、ちょっとした羨望を込めた軽い褒め言葉と言っていいでしょう。

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飄々とした人がモテる理由

理由1 話や態度、服装などがカッコいい

飄々とした人には「近づきがたい」感がありません。話や態度には嫌味はなく、気障(きざ)でもありません。時にはきつい皮肉も言いますが…。ファッションもブランドで固めているわけでもないのに、不思議と洗練されています。

飄々とした女性の場合、時には意味不明な発言もありますが、男性は可愛くて個性のあるオリジナルな女性だなと感じるのでしょう。

飄々とした男性の場合、普段は軽口や冗談が多いのに、やることはやれて、しかもさりげなくカッコいい--女性はそんなところに惹かれるのでしょう。

理由2 いざという時、力になってくれる

飄々とした人は、興味のある人のことは、いつも考え、観察しています。嫌いではない人が仕事などで困っていれば、気軽に助言してくれます。

それは「親切」「丁寧」な助言というより、「とても簡単な解決策を与えてくれる」ことが多いでしょう。ただし、時にはトンチンカンであったり、冗談でしかない助言もあるようです。

理由3 自分の考えを押し付けない

飄々とした人は、人の話は聞きますが、実際にはきちんと聞いていません。ましてや助言やアドバイスなどは、まったく耳に入っていません。

その代わり、飄々とした人は自分の考えを相手に押し付けません。人には人ぞれぞれのスタイルや生き方があるからです。

考えや主張を押し付けられるのが嫌いで、お互いのスタイル、生き方を尊重したい人にとって、飄々とした人はぴったりなタイプと言っていいでしょう。

理由4 お互いの負担が重すぎない

今は、SNSを通してカップル同士が四六時中コミュニケーションできる時代です。「おはよー」から「おやすみなさい」まで、1日に1000回以上ものメッセージをやりとりするカップルもいることでしょう。

飄々とした人は、付き合っている人から2、3日SNSのメッセージが来なくても、大して気にしません。もちろん、何かの問題が起これば、一緒に解決策を考えてくれます。

また、たとえば映画は一人でみたい、本を読んでいる時は邪魔されたくないといった、自分のスタイルを許容してくれるのが飄々とした人です。

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飄々とした性格・態度とは?飄々としている人の特徴やなる方法!のまとめ

飄々と見える人とは、実際にはどんな人なのかについて紹介してきました。

いつも些細なことにこだわってしまう自分をどうにかしたい--そんな風に思っている人は、できるだけ飄々を身に付ける努力をしてみるといいでしょう。

やっぱり、自分が好きなタイプは飄々とした人だなと感じる人は、飄々とした人の心理や特徴を理解してアプローチするほうがいいかもしれません。

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