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2018/02/21

イヤホンおすすめ人気ランキング&選び方【高音質|重低音|安い】

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おすすめのイヤホンを紹介

通勤や通学中にスマートフォンを手にゲームやyoutubeや音楽などを楽しまれてる方は非常に多いですよね。8割の方がスマートフォンをいじっていると言っても過言ではないかもありません。そこまで普及したスマートフォン。

それと同時にイヤホンを装着している人も昔に比べて増えきましたよね。イヤホンなしでは音がダダ漏れですから音楽聴くためだけではなく、イヤホンを装着している方が増えてきました。それによりイヤホンの種類も増え始めました。

今回はそんなイヤホンにフォーカスを当てて、数多くのイヤホンからどう言ったところに気をつけて購入すれば間違えがないのかと言ったところをご紹介していきたいと思います。イヤホン購入で迷っている方必見です。

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イヤホンの種類が多すぎてわからない!

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昨今はイヤホンの専門店や自分の耳の形にあったオーダーメイドのイヤホンも気軽に作成ができるようになり、数年前に比べてイヤホンにおいて選べる選択肢というのが大きく増えてきました。

イヤホンの専門店ではなくても、ビックカメラやヨドバシカメラなどの家電量販店でもオーディオコーナーに行けば、視聴用のヘッドホンやイヤホンがズラリと並んでいるのを目にしたことある方も多いはずです。

どれも似たようなデザインだし、機能を見てもあまり詳しくないから迷ってしまうなんて事もありますよね。また新しいイヤホンもどんどん発売されています。そこでまずはイヤホンを大雑把に捉えていきましょう。

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イヤホンの型の種類と特徴

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数え切れないほどのイヤホンでもざっくり分けると2つの種類に分けることができます。まずはその違いをおさえておくことで選ぶ幅がグッと狭くなり選びやすくなるでしょう。その種類をご紹介します。

種類①:インナーイヤー型

昔からのイヤホンの形がこのインナーイヤー型と呼ばれる形です。iphoneの付属のイヤホンもこのインナーイヤー型と呼ばれるものになります。耳に軽く乗せるようなイメージで着用するイヤホンになります。

こちらは非常に開放感のある音が特徴なんですが、音の密閉性には弱く音漏れがしやすいというデメリットがあります。しかし、イヤホン自体が非常に軽くオーソドックスなイヤホンの方と言えるでしょう。

種類②:カナル型

耳の穴に差し込むような形のイヤホンをカナル型と言います。こちらはインナーイヤー型とは逆で密閉性が高く音漏れに強い判明、開放感のある音ではありません。しっかりとした芯のある音がします。

また密閉性が高いため、周りの環境音を聴くことができずボーッとしていると危険な目にあってしまう可能性もあります。遮音性が高いのはメリットでもありますが、気をつけなければなりません。

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イヤホンを買う際に見るべき機能

では、具体的にイヤホンを買う際に見るべき機能や性能についてお伝えしていきたいと思います。今は音質が良いだけではなく、様々な機能を持ったイヤホンが登場していますので良く確認しましょう。

機能①:マイクが付いているか。

スマートフォンで主にイヤホンを使うという方にオススメなのがマイクが付いているイヤホンです。なければないでなんとかなってしまうのですが、マイクが付いていると結構便利だったりするんです。

スマートフォンを片手で持たなくても会話がすることが可能なので両手が空きますし、音量調節も耳元で行えたりしますので非常便利。1度マイク付きのイヤホンを使ってしまうとマイクなしには戻れないかもしれません。

機能②:Bluetooth対応か。

ランニングやジョギングなどをする方にオススメなのがBluetooth対応のイヤホンです。簡単に言えば無線のイヤホンと言うことで最近は非常にこのようなBluetooth搭載イヤホンが増えてきました。

煩わしい線がないので満員電車の中で周りの方のカバンに線が引っかかる事もないので、それにイライラしてしまう経験のある方はBluetooth対応のイヤホンをお勧めします。

しかし、1つデメリットとすればBluetooth対応のイヤホンは充電が必要と言うことです。充電がなくなってしまうと使えなくなってしまうので、忘れずに充電を行うことが大切です。

機能③:部品交換が可能か。

昔のイヤホンと違って最近は安価でもかなりハイブリッドなイヤホンが増えてきました。その1つか部品交換のできるイヤホンです。以前まではイヤホンのどこかが壊れてしまえば買い直さなければいけませんでした。

しかし、部品交換ができるイヤホンであれば断線すればその線だけを買えばすぐに使えるようになりますし、ドライバユニットが故障すればその部分だけ交換すれば良いのです。定期的に交換することで音の質もキープすることができます。

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イヤホン選びのポイント

ここでは数あるイヤホンの中からどう言った部分にポイントを置いて選べば失敗しないのかと言った部分をお伝えしていこうと思います。大きく分けて4つのポイントでご説明していきますので、このポイントを抑えて間違いのないイヤホン選びをしましょう。

ポイント① デザイン

音質を比べてもよくわからないなぁなんて方はデザインで決めてしまうのがベストです。やはりカッコいい愛着の湧くデザインの方が使ってて喜ばしいものですし、長く大切に使えるようにって意識になりますよね。

各メーカー様々なカラーバリエーションやデザインのラインナップを取り揃えてますのでフォルムなどで選んでも決して間違いではありません。自分の気に入ったものを選ぶのが1番です。

ポイント② 機能性

普段、自分がどう言った環境でイヤホンを使うのかと言うのを考えて購入するといいでしょう。通勤通学なのかランニングやジョギングをする時なのか、家でのリスニング用に使うのか様々な背景があると思います。

それによって選ぶべくポイントを変わってきます。通勤通学でしたら遮音性に優れたものがオススメですし、スポーツようでしたらワイヤレスの方が煩わしさからは解放されます。そう言った機能性を確認するのはとても大切です。

ポイント③ メーカー

自分のお気に入りのメーカーやブランドがあればそこから選ぶと言うのも選び方としてはアリです。やはり、自分が信頼しているメーカーのものは同じ性能でもなんとなく良く感じてしまうのが人間心理です。

BOSEやBeatsと言った有名なブランドからSONYやSHUREなどの音楽周辺機器として有名なブランドの出すモデルまで、様々なメーカーがありますので自分の好きなメーカーやブランドから選んでみても良いでしょう。

ポイント④ 価格

イヤホンも価格帯は安い物で1,000円を切るものから高ければ数万円。本当にオーディオマニアにうけるものなら10万を越えるものだってあります。価格帯は本当に幅広いので予算を決めておくのは大切です。

購入予算の価格帯のイヤホンから選べばかなりの商品数が絞れますし、迷うことも少なくなります。イヤホンは探せば探すほど出てきますから予算を絞っておくといいでしょう。

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イヤホンのおすすめ人気ランキング①

音響メーカーSHURE(シュアー)より発売されている、価格・音質共に非常にバランスのとれたモデルです。価格は1万円前後と普段数千円のイヤホンを使用している方から見ると少しお高く見えてしまうかもしれません。

しかし、値段以上のクオリティはコアなオーディオファンも唸らせるほどの名器で電車に乗っていると多くの人がこのイヤホンを付けていることに気がつけるはずです。そのくらいの人気機種がイヤホンにも存在しています。

あの羽生結弦選手も使用していたSHUREのイヤホンはSHURE掛けと言う独自の装着方法でそれが耳への密着感と密閉性を格段にアップさせてくれます。ハイエンドイヤホンとしての入門用にオススメです。

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イヤホンのおすすめ人気ランキング②

このイヤホンの登場はイヤホン業界に衝撃をもたらしました。5,000円以下の金額では考えられないほとの良質な音質とこの機種は部品交換が可能なハイブリッドなモデルとなっております。デザインもクールでかっこいいですよね。

どこか先ほどのSHUREと似たような形ですが、これも耳裏から回して装着するSHURE掛けをして装着するモデルです。音質としては低音はそこまで出ませんが、カナル型とは思えない高域の伸びがあり、とてもクリアでフラットな音質です。

普段ご使用のイヤホンがドンシャリのものであれば少し物足りなさを感じてしまうかもしれませんが、フラットな音質で楽しみたいと言う方にはこのモデルをオススメします。お値段もお安いですし試して見る価値はありますよ。

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イヤホンのおすすめ人気ランキング③

ここ数年で大人気機種となったBEATSのイヤホンです。このイヤホンのロゴがかっこよくて好きと言う方も多いのではないでしょうか。BEATSはヘッドホンが主流だったりしますが、イヤホンでもヘッドホンに負けないほどの音質をしっかりと持っています。

このモデルは比較的リーズナブルなモデルで、入門用として大変オススメです。iPhoneで使用に適しており、マイクもついているので音量コントロールなど通話も楽々行えるモデルです。

デザインもシックの黒に映える赤がとてもかっこよくて、これぞBEATと言わんばかりのデザインです。ブランド力もありますので、こちらも大変オススメなイヤホンとなっています。

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おすすめのイヤホン【安いのに高品質】

ここからはカテゴリ別にオススメのイヤホンをご紹介していきたいと思います。ここでは【安いのに高品質】と言った欲張りなご要望に答えられる優秀なイヤホンをご紹介しますので、コスパを重視する方にオススメです。

おすすめ①

非常に低価格で音質のバランスのとれた優秀なモデルです。マイクもついており、通勤通学のリスニング用に大変オススメとなっています。またデザインもかっこよく、学生さんにとてもウケるのではないでしょうか。1000円強で購入もできてしまうので、コスパもバッチリです。

おすすめ②

SONY製のイヤホンはイヤホン業界の大御所であり、オーソドックスな商品になりますのでどんなイヤホンを選択しても高品質であると言う安心感のあるブランドです。このシリーズはカラーのラインナップも非常に豊富で個性を持たせられることのできるイヤホンとなっています。

おすすめ③

Amazon限定モデルのPHILIPSのカナル型イヤホンになります。深みのある豊かな低音と指向性のある正確なサウンドを実現しているこのモデルは遮音性も高く、オススメです。専用のケースもついていますので使わないときはポーチにしまっておけば持ち運びもバッチリです。

おすすめ④

こちらはBluetooth対応のワイヤレスカナル型イヤホンになります。ジョギングやランニングを行う方や煩わしい有線が苦手だと言う人にオススメです。またマイクもついているのでそのまま通話が可能です。線のない快適さを知ってしまったら有線のイヤホンには戻れなくなってしまうかもしれません。

おすすめ⑤

とてもシンプルで使い勝手の良いインナーイヤー型のイヤホンです。iPhone付属のイヤホンにデザインはかなり似ていますが違うメーカーなのでそちらだけはご注意ください。インナーイヤー型にある遮音性の低さを解決し、外部ノイズを軽減してくれる優れものです。お値段も1,000円以下と魅力的ですよ。

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おすすめのイヤホン【とにかく高音質】

ここでは値段に糸目を問わず、とにかく高音質で音楽を楽しみたいと言うユーザー向けのとにかく高音質なイヤホンをご紹介していきます。ハイエンドながらもリーズナブルなものもご紹介しますのでぜひチェックしてみてください。

おすすめ①

ハイレゾ音源にも対応したJVCのWOODシリーズのイヤホンです。最近はハイレゾ対応音源も増えてきましたので、ハイレゾを楽しみたいと言う方はぜひハイレゾ対応のイヤホンで聴いてみてはいかがでしょうか。今までの音質とは格が違うことをお分りいただけると思いますよ。

おすすめ②

音の立体感と再現力が高評価のゼンハイザーIEシリーズのカナル型のイヤホンです。ゼンハイザーの中でもハイエンドなモデルで遮音性に大変優れており、低音と高音のバランスもさることながら、このイヤホンの高音の美しさには定評のあるモデルとなっています。

おすすめ③

高音質のイヤホンの定番といえばこれ。プロフェッショナルの現場で使われている定番のSONYのMDR-CD900STと言うヘッドホンのノウハウを全て詰め込んだイヤホンになります。モニタリング用なので味付けがなく楽曲本来の自然な音質を再現してくれます。

おすすめ④

なんとハンドメイドで仕上げていると言うこのイヤホンは値段もさることながらこだわりにこだわり抜いたとても高級なイヤホンと言っても過言ではありません。従来機よりも広大なサウンドステージが初代機よりも高品位なサウンド ・ クオリティを実現しています。

おすすめ⑤

最後にコストパフォーマンスの高いイヤホンをご紹介したいと思います。5,000円以下なのにハイレゾ対応ととても魅力的なイヤホンとなっております。引き締まったしっかりとした低音と分離した中音のバランスは5,000円以下のものとは思えない音質です。

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おすすめのイヤホン【重低音に強い】

ここでは重低音に特化したイヤホンをご紹介していきます。EDMなどのダンスミュージックをよく聴く方や低音が強い方が好みだと言う方には大変オススメなイヤホンとなっていますのでぜひチェックしてみてください。

おすすめ①

比較的リーズナブルで重低音が強いイヤホンをお探しの方にはこのイヤホン。このイヤホンは軽くて心地よい運動用のイヤホンとしても大変オススメで、長い時間が経っても迫力のある重低音と耳に負担を感じることがありません。

おすすめ②

個性的なデザインのこのイヤホンは他の人とは絶対被らないことでしょう。デュアルドライバを搭載しており、お値段以上の高音質が手に入れられます。装着の仕方も耳掛けと通常の2種から選ぶことができ、汎用性の高さも伺えるイヤホンです。

おすすめ③

テレビでも紹介されたことと言うこのモデルは音質のバランスがとてもよく、重低音もバッチリです。しかも、サウンドコントローラー搭載で、さらに重低音を強調させたり、フラットに聞けたりと機能性が豊富。カラーバリエーションも豊富で、DJやパーティーなどにオススメです。

おすすめ④

低音重視のイヤホンといえばBeatsのイヤホンは外せません。繊細な音響設計で作られたこのイヤホンは、軸合わせドライバが採用されており、良質は音質をお届けします。スピーカーはレーザーにより高精度に設計されており、そこから出力される微気圧調整の低音域は様々なジャンルの音楽に対応しています。

おすすめ⑤

NuForce製のハイエンドイヤホンです。ハイレゾにも対応しており、低音だけではなく高音中音もバッチリ。マイクもついておりスマートフォンとの相性いいですので、通勤通学用のイヤホンとしてもオススメです。周りとも差をつけてしまいましょう。

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おすすめのイヤホン【Bluetooth・ワイヤレス】

今までは有線のイヤホンをご紹介していきましたが、ここではワイヤレスのイヤホンをご紹介していきます。ワイヤレスといえども今は音質も格段と上がり、有線のものに引けを取りません。運動をする方にぜひオススメですよ。

おすすめ①

おすすめランキングの1位でもご紹介しましたSHUREのSE215のワイヤレスモデルです。コストパフォーマンス最強のイヤホンがワイヤレスモデルというのはとても魅力的ですよね。有線のものに劣らない音質でワイヤレスの音質にこだわる方の初めてのワイヤレスモデルにおすすです。

おすすめ②

完全ワイヤレスのイヤホンをお探しの方にはこちら。親指大のイヤホンで一切の線を排除しているデザイン性の高い完全ワイヤレスイヤホンです。防汗機能がされており、ワークアウトやジョッギングレベルなら問題なく使用出来ます。

おすすめ③

音響メーカーとして多くの人の支持を集めるBOSE製のワイヤレスイヤホンになります。ノイズキャンセリング機能を搭載しており、そのレベルも可変式となっています。音質はもちろん高いレベルのものを誇りBOSEブランドの実力を発揮しています。

おすすめ④

電子タバコのような充電器が個性的な完全ワイヤレスイヤホンです。とても小さいので落としたり踏んだり無くしなりしないように注意が必要かもしれませんね。しかし、小さな身体でもとても高音質。ハンズフリー通話の可能となっています。

おすすめ⑤

低価格でのワイヤレスモデルをお探しの方にはこちら。なんと1日に2000個も売れているという大ヒットセラーのイヤホンです。高音質で軽量、しかも耐汗性にも優れておりコストパフォーマンスもバッチリです。使用しないときはハウジング同士がくっつきネックレスのようにもなりますよ。

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おすすめのイヤホン【iPhoneと相性がいい】

ここではiPhoneと相性抜群なイヤホンをご紹介していきます。普段iphoneで通勤通学中に音楽を聞くといるスタイルがメインの方にオススメです。様々な価格帯のものをご紹介しますのできっとお気に入りのイヤホンが見つかるはずです。

おすすめ①

iPhone7以降のものにも対応しているライトニングケーブルのイヤホンです。ハイレゾ音源にも対応しており、もちろんマイクも備わっています。「極みの音域」の名のごとく、音質がかなり高く非常にオススメのイヤホンです。

おすすめ②

POPで可愛らしいデザインと豊富なカラーバリエーションが魅力のUrbanista製のイヤホンです。ノイズキャンセリング形状によって一層耳にフィットし、深い重低音と妥協のないクリアな音を提供します。女性にも非常にオススメのイヤホンです。

おすすめ③

オーディオ機器メーカーでおなじみのONKYOのコストパフォーマンスの高いイヤホンです。高音、中音ととてもバランスが良く透明感のあるサウンドが魅力です。セミオープンタイプなので広がりのある音域が楽しめます。

おすすめ④

こちらもライトニング直接接続のイヤホンになります。変換器のいらないこのイヤホンは非常に快適で独自形状のイヤーピースがさらなる装着感をもたらしてくれます。リモコンボタンのより様々な操作が快適に行えます。

おすすめ⑤

このイヤホンは移動中に好きな音楽を優れた音質で楽しみたいという音楽ファンに対する新しい提案として、同価格帯で最高レベルのインイヤー・ヘッドホンをめざして開発されました。シンプルな操作性とその高い音質は数多くのファンを生み出しています。

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イヤホンの予算別おすすめ【~2000円】

ここからは予算別にオススメのイヤホンをご紹介していきます。まずは一番安価なラインナップであります2000円以下で買えるイヤホンのご紹介です。安いからといってもその音質は他の価格帯と引けはとりません。入門用としてオススメです。

おすすめ①

メタリックの上質な質感に8種のカラーバリエーションの豊富さはこの価格帯ならではの大きな特徴です。ネオジウムマグネット採用ドライバーによりクリアで迫力ある高音質サウンドを実現 。エントリーモデルながら迫力の低域とクリ アな中高域を実現します。

おすすめ②

PC周辺機器で有名なエレコムの安価なカナル型イヤホンです。小さなボディながらもこの価格とは思えない高音質を実現しています。キャビネットに円形から三角形に連続的に変化する形状を採用。それによりフラットな特性を実現しています。

おすすめ③

スマートホンとも相性バッチリなナガオカ製のカナル型イヤホン。とてもシンプルでポップなデザインは女性にも大変オススメです。またマイクとコントローラーが別になっているのでタッチノイズも気にせず、快適なリスニングが可能になっています。

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イヤホンの予算別おすすめ【~5000円】

一番種類が多いのがこの5000円までの価格帯のもの。音楽が好きな方をも唸らせる高音質なイヤホンがたくさん揃っています。各有名メーカーのエントリーモデルも多く存在するのもこの価格帯です。おすすめを3つご紹介していきます。

おすすめ①

コストパフォーマンスの良いハイレゾ対応のイヤホンになります。広帯域ハイレゾ再生を実現するオリジナルのドライバ部分とクリアな中域再生を実現する“Airflow Control Port”と言う機能を搭載。5,000円以下のイヤホンとしては画期的なモデルです。

おすすめ②

非常に可愛らしいケースに入ったこのカナル型のイヤホンは女性がつけるのにオススメなデザインがたくさん揃っています。ファッショナブルなイヤホンだからと言って音質が悪いわけでは全くなく、マイクもついているのでスマホとの相性もバッチリです。

おすすめ③

この価格帯でここまで高級感のあるイヤホンも珍しいでしょう。House of Marleyと言うメーカーのカナル型イヤホンになります。人間工学に基づいて設計されたこのデザインは最適な傾斜角のついたハウジングとシリコーンイヤーチップにより自然な装着感を実現しています。

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イヤホンの予算別おすすめ【~10000円】

さて、ちょっといいイヤホンが欲しいなと思っている方はこの価格帯のものをオススメします。高音質はさることながら個性を持ったイヤホンが多いのがこの価格帯です。自分好みのイヤホンを見つけることができますよ。

おすすめ①

ここで変わり種なイヤホンを1つご紹介します。完全スポーツ用の完全ワイヤレスイヤホンです。激しい運動を行うことを想定されたこのイヤホンは装着感は抜群。プロのアスリートもオススメする、まさにスポーツする方のためのイヤホンです。

おすすめ②

この価格帯のイヤホンの中でもオススメなのがこちら。各方面から非常に高い評価を得ており、音楽マニアをも唸らせるイヤホンです。TFZ の特徴であるダブルマグネティックサーキットとグラフェンドライバは、解像度と音場の品質を向上させ原音再生能力に長けています。

おすすめ③

通称「キノコ」でおなじみのエティモティックリサーチのカナル型イヤホンです。イヤープラグ部分が特徴的でしっかり奥まで差し込むことで、しっかりとした音圧の迫力のある音楽が楽しめます。遮音性も抜群でリスニングに集中できること間違いなしです。

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イヤホンの予算別おすすめ【~30000円】

おすすめ①

最近、PC周辺機器で大きな支持を集めているAnker製の完全ワイヤレスのイヤホンです。防汗はもちろん防水までついているのでスポーツにはバッチリです、また3.5時間の充電で48時間以上の再生が可能。毎日充電しなくても使えてしまう優れものです。

おすすめ②

ドライバーにはスタジオ用マイクにも採用されているチタンコーティングのダイアフラムを採用。ボイスコイルには CCAW(銅被覆アルミニウム線)、マグネットには強力な磁力を誇る N48 ネオジムを使用し、歪みを抑えたクリアな音質を実現しています。

おすすめ③

とてもスタイリッシュでシンプルなデザインに高い音質はハイエンドイヤホンの代名詞と言えるでしょう。このSPHEAR Sは、長年のテクノロジーにより、サウンド・シグネチャーの特徴を忠実に再現した製品です。豊かなハーモニーと音域の広さ,リッチな中域とクリアなサウンドがとても魅力的なイヤホンです。

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イヤホンおすすめ人気ランキング&選び方【高音質|重低音|安い】のまとめ

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たくさんのイヤホンをご紹介していきましたが、気になるイヤホンは見つかりましたでしょうか。機能もデザインも価格も異なる個性的なイヤホンばかりでしたが、探せば絶対にお気に入りのものが見つかるはずです。

また最近のお店では数多くのイヤホンが視聴用に置いてありますので、気になるイヤホンがあれば一度は試しにお店に足を運んでみてはいかがでしょうか。思わぬイヤホンと出会える可能性も十分にあります。

イヤホンも安い買い物ではありませんから、一度買ったものは愛着を持って使いたいもの。またイヤホンも使い込めば音が馴染んでまろやかになるので大切に長く使って行きたいものですね。

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「お金のコトをもっと身近に」というミッションで、みんなのお金ドットコム(みんかね)を運営しています。
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