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2018/02/26

支配欲の強い人の特徴や男女の心理、原因!対処法や上手な付き合い方

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よく『あの人は支配欲が強い』なんて言葉を耳にしませんか?一見普通に見える人でも、お付き合いを始めたら支配欲が強かった、なんて苦い経験を持つ男女が意外にいるようです。もし事前に分かっていれば、お付き合いに対して慎重になっていたかも。でも、そんな内面的なことが分かるのでしょうか?

そこで今回は『支配欲』にスポットを当ててお話していきます。支配欲が強い人の特徴や男性・女性の心理、その原因について深く掘り下げていきます。彼氏や彼女、友達、上司といった支配欲が強い人との付き合い方もご紹介しているので、ぜひチェックしてみてくださいね。

支配欲とは?意味は?

支配欲について調べてみると物や人物などを実んの勢力下に置いて治めたいという欲望、または欲求のことと書かれていました。物に対する支配欲には、自分のものだと主張して人に貸すことを強く拒んだり、ほかの人の持ち物を欲しがったりすることが挙げられます。

人物に対する支配欲は、特定の人物に対して自分が上の立場になり、その人の行動や考え、日常生活までも管理することを表しています。

今回お話していくのは後者にあたる『人に対する支配欲』です。相手に対して『自分の思い通りにしたい』『自分の思い通りにしてくれないと納得できない』という考えの強い人のことを一般的に『支配欲の強い人』と言います。

では、支配欲の強い人の特徴にはどんなことが挙げられるのでしょうか?次の項目で詳しくお話していきましょう。

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支配欲の強い人の特徴

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特徴①:自己中心的

支配欲の強い人は自分の都合に合わせて物事を進めたいと考えるため、自然と事項中心的な考えや行動が目立ちます。例えば、グループ研究の際に、その作業は苦手だからという理由で一人べ別のことを始めたり、どこかに行ってしまうこともあります。

自分の考えだけで行動するので常識はずれなことや発言をすることもありますし、相手のミスは非難するけれど、自分が同じミスをしたときには人のせいにて自分は悪くないと主張したりもします。

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特徴②:攻撃的

何か気に入らないことがあればものに当たったり、暴言を吐くといった攻撃的な一面も持っています。あくまでも自分の持つ考えの範囲で物事を捉えるため、急に怒り出して何が原因なのかさっぱり分からない…と思う人もいるでしょう。

もし相手を自分より下の立場だと考えているとき、その相手が何か言ってきたら攻撃性はさらに高くなり、最悪の場合には殴ったりものをぶつけてくることもあるようです。

プライドが高いため、自分より下だと思っていた人から間違いを指摘されたり、違う意見を言われるとバカにされたと判断し、暴力を振るいだすことがあります。

特徴③:自分の考えが一番

支配欲の強い人はとにかく自分の考えが一番。その考えが間違っているとか、ほかの考え方があるかも…なんてことは考えません。「こう思ったからこうなんだ!」という1つ考え方だけを押し通そうとします。

まわりがほかの意見を出したり「それは違う」と考えを改めることを進めても聞く耳を持たず、自分の考えた通りにしか行動しません。まわりの意見のほうが合理的であったり、大多数の人が賛成するような意見であっても、自分の意見と違っていたらそれを受け入れることはないのです。

特徴④:コミュニケーションが下手

支配欲の強い人は周りとのコミュニケーションが下手。「苦手」という人はコミュニケーションに対して後ろ向きな傾向がありますが、支配欲の強い人の場合は自分から積極的に行くものの、何かの押し付けだったり相手の話を全く聞かなかったり、自分の言いたいことだけを言ってどこかに去っていくような感じです。

これでは周りの人とコミュニケーションが取れず信頼関係を築けなのですが、そもそもこのタイプの人は誰かと信頼関係を構築しようとは思っていません。同等の立場ではなく上下関係で考えているため、相手の意見を聞く・相手の立場に立って考えるということ自体思いつかないと思ったほうが良いでしょう。

特徴⑤:上の立場を好む

誰かを支配するためには、自分が上の立場でなくてはいけません。そのことをしっかりと把握しているので、とにかく自分が上の立場になるように仕向けます。例えば、グループでの行動ではまわりにあれこれと指示を出して自分は動かなかったり、会社の同僚の中では自分が一番だと思っていたり。

自分より上の立場の人に関しては、上のポジションに行くための踏み台だと考え、うまく取り入って引っ張り上げてもらう道具として接します。ポジションが上がればさらに上の人に取り入り、少し前まで良くしてもらっていた人を踏みつけて大きくジャンプする冷酷な一面を持つ人もいるようです。

特徴⑥:意外と自信がない

支配欲の強い人の多くは自信家ですが、なかには自分に対して自信がないせいでまわりを力で押さえつけて従わせようとするタイプもいます。つまり、相手を支配することで自分に危険が及んだり裏切られたりすることを防ごうとしているのです。

例えば、恋愛経験の少ない男性が一途に思い続けた女性と付き合うことになったとしましょう。男性は女性を失いたくない気持ちから、彼女を支配して自分が思っているような付き合いがずっと続けられるようにしたいと考えるのです。

自分に自信があればまだ訪れてもいない別れを意識することはありません。しかし、自信がない人は勝手に別れを意識してそうさせないために力で押さえつけようとしてきます。

特徴⑦:必要以上に良い人

支配欲の強い人がみんな自己中心的で攻撃的で暴力的、人の意見を聞かない人だったらすぐにわかるでしょう。しかし、なかには必要以上に『良い人』だったりもします。

例えば、付き合い始めたころはどんなお願い事に対しても「いいよ」と笑顔で答えてくれて、連絡もマメでいつも穏やかな表情で優しい雰囲気を醸し出していた人が、3か月、半年、1年と時が経つにつれて態度が変わり、友達と出かけると言ったら暴力を振るわれるようになったという話があります。

おそらく付き合いが続くにつれて本性が出てきただけで、本来の姿は支配欲の強い人だったのでしょう。しかし、最初のころは友達はおろか男性がいる職場の飲み会や出張にも笑顔で送り出していたのだとか。

自分の考えや意見を言わず、ただただ笑顔で「いいよ」という人は、裏では嫉妬心を膨らませているのかもしれません。

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支配欲の強い男性の心理

心理①:自信がない

上記でも触れていますが、恋愛経験が浅い男性は相手のことが好きであればあるほど「自分に飽きて離れていってしまうのでは…」「いつか別れがくるのかも…」と不安を抱えてしまいがちです。もちろん別れたいなんて微塵も思っておらず、逆にずっと一緒にいたいと考えることのほうが多いでしょう。

でも相手を繋ぎとめておけるほど自分に自信を持っていないため、どうすればいいのかと考え始め次第に「自分が手を離さなければ逃げられないんだ」と思い、力づくで相手を支配して離れていかないようにします。

彼女を信頼することよりも自分のなかにある不安を打ち消すことを優先しているため、相手が何を言っても自分の思った通りにさせようとします。

心理②:ほかの男性に取られたくない

自分の大好きな彼女がほかの男性と付き合うなんて考えたくないのは誰でも一緒のハズ。ただ、独占欲の強い男性の場合にはその考えに囚われやすく、彼女がほかの男性と話していると独占欲のコントロールを失います

それが仕事の話であろうとただ道を聞かれただけであろうと関係なく、ただ『ほかの漢とはなしをしていた』というだけで許せないのです。その背景にはそのちょっとした出来事をきっかけにその男性と接点ができて仲良くなるかもしれない、彼女を奪われるかもしれないという気持ちがあるのかも。

ほかの男性に取られないようにするには、自分以外の人との接点を断つことが一番だと考えているため、行動に制限をしてくるのです。

心理③:彼女のすべてを知っておきたい

彼女のすべてを知ることで支配欲が満たされるのも独占欲の強い男性の心理だと言えるでしょう。普通は「知りたい」という表現がぴったりですが、このタイプの人は「知らなければ気が済まない」という少し鬼気迫る表現が合っているでしょう。

彼女が今何をしているのか、その瞬間瞬間が気になり常に連絡を取ることを強要したり、スケジュールを細かくチェックして行動を逐一把握する人もいます。もし定期連絡が入らなかったら相手が出るまで何十回も電話を掛けたり、スケジュールで把握した場所まで急行して彼女が浮気をしていないか、何をしているのかを確認します。

その後は彼女に強い怒りをぶつけたり、一緒にいた第三者に暴言を吐いたり悪態をつくこともあります。

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支配欲の強い女性の心理

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心理①:自分だけを見ていてほしい

恋人に『自分だけを見ていてほしい』と思うのはとても自然な気持ちで、誰でも抱く感情のひとつです。ただし、その気持ちが強すぎると支配欲の強い女性と言われることになります。

男性の『自分だけを…』という気持ちは『自分のことを受け入れてほしい』という思いが隠されていて、どちらかといえば自分中心の考えです。一方、女性の場合は『たくさんいる女性の中で私のことだけを見ていて』という気持ちが反映されています。これは自分とまわりの女性とを比べる優越を付けるという競争意識からくるものです。

もっと簡単に言えば、ほかの女性に負けたくない、誰にも負けないような素敵な恋愛をしたいという願望が強いといえるかもしれませんね。

心理②:ほかの女性より秀でていたい

支配欲の強い女性は自分とまわりの女性とを比較し、少しでも優位な位置についていたいと考えています。『まわりの女に負けたくない』『ほかの誰よりも私が彼氏やまわりの人に愛されているんだ』ということを証明するために、彼氏には何よりも彼女である自分のことを、友人関係ならほかの友達より自分のことを優先してほしいと思っています。

その願望をかなえるために恋人や友達を束縛して思い通りに動かそうとしたり行動に制限をかけてくるのです。『恋人から大切に愛されている自分』『友達から好かれ信頼されている自分』という理想像を持っていて、それを実現して勝者の気分を味わいたいのかもしれませんね。

心理③:自信がない

自信のない男性が彼女を支配して離れていかないようにするのと同じように、自分に対して自信のない女性も彼氏に強い支配欲を表してくることがあります。

「私のどこが良くて付き合っているんだろう」「いつか関係が終わっちゃうのかな…」と不安になり、次第に「ほかの女と会ったりしなければいいんだ」と考え始め、彼氏の行動に制限を掛けたりしょっちゅう連絡を入れてどこにいるのか、何をしているのかを確認します。

おそろしいのが、確認の電話をしながらまわりのほかの女性がいないか聞き耳を立てていること。電話で彼氏の態度が何かおかしいと思ったら、その原因を知るためにとことん追求します。それが彼女の勘違いであっても関係なし。一度疑い出すとほかのこともいかがわしく見えてしまうのが支配欲強い女性なのです。

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支配欲が強くなる原因は?

原因①:失うことの恐怖

人間すべての人が支配欲が強いとは言いきれませんよね。では、支配欲が強くなる原因には何があるのでしょうか?まず1つ挙げられるのは、『失うことの恐怖』です。恋人でも友達でも、自分が気に入っている特定の人物がどこかに去ってしまうことが怖いため、力づくでどうにかしようとします。これが支配欲の原点です。

自分以外の人との接点を少なくさせたり、自分と同じ気持ちであることを求めたり…。もし彼氏が自分のことよりも友達を優先させたり、友達がほかの人と楽し気に話していたら一気に不機嫌になります。これは「私のことを一番に考えてくれていない」という気持ちから起こっているものです。

恋人でも友達でも誰かに取られたくないと思うあまり、相手のことを支配して自分の思うとおりに動かしたいという欲求が強くなり、支配欲に変わっていきます

原因②:過去に受けた心の傷

過去に恋人から不誠実な仕打ちを受けたり、親から支配される生活を長く続けていた影響のせいで支配欲が強くなることも考えられます。

例えば以前付き合っていた恋人が自分以外の複数の人と交際していたとか、大好きな彼氏が実は妻帯者で自分はただの不倫相手だったとか。友達から恋人を取られたなんて経験も挙げられるでしょう。恋人が自分の元から去るというつらい経験に加えて、その理由もひどいものであればあるほど次の恋愛をしたときに「次は絶対に離れないようにしたい」「別れないようにしたい」という気持ちが強くなるのかもしれません。

また、親が勉強や生活だけでなく友達関係にまで口を出してきたり、理想を押し付けられて育った人や反抗期を迎えることなく大人になった人はその親のように支配欲の強い人に育つ場合があるのだそうです。反面教師にする人もいるので必ずそうとは言い切れませんが、支配欲の強い親を嫌いながらも、気がついたら自分もそんな親になっていて思い悩むというパターンもあります。

心理③:必要とされているという思い込み

「彼には私が必要だから」「あの子のことを一番に考えているのは私だから」という『必要とされている』という思い込みが支配欲の原因になることもあります。例えば恋人が仕事で失敗をしたとします。落ち込む相手を見て「自分が恋人を支えなくては」と思い、アドバイスのつもりでいろいろと意見を出したとしましょう。

もし恋人がアドバイス通りに行動せず、自分の考えで動き始めたら「せっかくアドバイスしたのにどうしてその通りにしないの⁉」と怒りだしてしまうのです。恋人が自分の頭で考えて選択した行動を受け入れることができず、自分の考えた行動が一番良いのにと断言しているのと一緒で、その姿はまさに支配欲の強い人と言えるでしょう。

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相手別・支配欲の強い人との付き合い方

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支配欲の強い人と関わらずに済めばそれが一番ですが、しばらく一緒に過ごしてから支配欲の強い人だと気づくパターンのほうが多いでしょう。出会った頃は自分をよく見せようと猫を被るのは自然と誰でもやっている行動かもしれません。

もし付き合い始めた彼氏・彼女が支配欲の強い人だったらどうすればよいのでしょうか?もしそれが友達だったら、家族だったら、上司だったら…。ここでは身近な人物が支配欲の強い人だった場合の付き合い方をご紹介します。

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支配欲の強い彼氏・彼女との付き合い方

彼氏が支配欲の強い人なら、まずは不安を取り除いてあげましょう。いつかくるかもしれない別れを恐れて彼女への支配欲が強くなっている可能性があるので、ほかの男性の話題はNG。「好きなのはあなただけ」という気持ちを持ち続けて、さりげなくアピールしましょう。

自信家で支配欲の強い彼氏なら逆に自分の意見をしっかりと伝えることが大切です。間違っていると思えばそれを伝え、イヤだと思ったら気持ちを素直に口にしましょう。意外と強い態度に出られるとごにょごにょ言いながらそれ以上言ってこなかったりします。もしこれでケンカが絶えないようなら別の恋愛をを探すのもアリかも?

支配欲の強い女性の場合も不安から彼氏を支配しようとする場合があるため、安心させることが大切です。マメに連絡を入れたり、好きという気持ちを伝えるようにすると良いでしょう。あと、「ありがとう」と感謝の気持ちを伝えると彼女の心が喜びに満たされて良好な関係を築きやすくなりますよ。

ただし、いつも甘い言葉ばかり言っていると「この人は私の言うとおりになる」と勘違いして支配欲を助長させる可能性があります。もし彼女が間違った考えや態度をとったときには、きちんと叱り、対等な立場であることを譲らない姿勢が必要です。

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支配欲の強い友人との付き合い方

常に一緒に行動したがったり、ほかの友達と話していると機嫌が悪くなる、なんて友達はいませんか?恋人同士だけでなく、同性間でも支配欲が顔を出す人がいます。その人は自分と友達が同じ考えであることを求めていて、ほかの人と仲良くすることをとても嫌がります。

そんな友達とうまく付き合うには、一定の距離を保つこと。定期的にほかの友達との遊びを予定に入れ、支配欲の強い友達とだけの付き合いを改善していきましょう。次第にベタベタとした関係を求めなくなりますよ。

あと、断る勇気を持つのも大事。友達が自分を求めてくることがうれしくて、ついつい受け入れていませんか?その姿勢が友達の支配欲を強くしているかもしれません。「今日はほかの友達と遊びたいな」「一緒にいるのが少し疲れてきたな…」というときは誘いを断る勇気を持ちましょう。

強い態度で断ると「可愛さ余って憎さ百倍」になりかねないので、笑顔で断るのがポイントですよ。

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支配欲の強い家族との付き合い方

他人であればイヤになれば離れていくだけで終わりますが家族となるとそうもいきません。もし親がこのタイプなら、実家を出て実質的な距離を置くと良いでしょう。頻繁に連絡が入るかも知れませんが、あなたの気持ちに余裕があるタイミングで取れば大丈夫。その時には一人でうまく生活していることを話し、自立した生活が成り立っていることをアピールしましょう。

それでも心が落ち着かないと思ったら、新しい住まいの住所を隠しておいたり、連れて行かないようにすると良いでしょう。「野菜を送りたいんだけど」と言われたら、「今度帰ったときにもらうよ」と断ると丸く収まります。

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支配欲の強い職場の上司との付き合い方

会社の上司が支配欲の強いタイプだとストレスを感じることが多いですよね。ただ、要求を受け入れ続けていると無理難題を言ってきてエスカレートする可能性もあります。勇気は必要ですが、自分の意見を伝えることも重要です。

もしそれで陰湿ないやがらせに発展したらさらに上の信頼できる上司に相談しましょう。いつどんなときに何を言われたのかを話し、誰と一緒にいたかも伝えると良いでしょう。

可能であれば音声を録音して直接聞いてもらうと事態を把握してもらいやすくなります。信頼できる上司がいない場合は、支配欲の強い上司を相手にせず堂々と日々の仕事をこなすことにいそしみましょう。それが難しいならほかの職場を検討したほうが、精神的にも良いかもしれません…。

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支配欲の強い人の特徴や男女の心理、原因!対処法や上手な付き合い方のまとめ

支配欲が強い人の特徴や心理、原因、付き合い方などをご紹介してきましたが、参考になりましたか?相手のことを『支配欲の強い人』と見るか『甘えん坊な人』と見るかはあなた次第。

ただし、付き合いきれないと感じるなら急に拒絶はせず少しずつ距離を取っていきましょう。いきなり突き放してしまうと支配欲が暴走して暴力に発展したり恨みを買ってしまう可能性があるので要注意。

少しずつ距離を取って最終的に連絡を絶つと良いでしょう。家族の場合だとそう簡単に話は進まないので、まずは実家を出て実質的に距離を取り、新しい住所を教えなかったり家に招かない等対策をして家族と適度に距離を置くことをおすすめします。

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「お金のコトをもっと身近に」というミッションで、みんなのお金ドットコム(みんかね)を運営しています。
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